どうもがいてもだめなときがある
おはようございます!
ビゴットです。 \(^o^)/
現在、
「幻想を打ち破り進化する方法」
というテーマで記事を考えています。
この方法を身に付ければ、良いと分かっていても
出来なかったこと が 出来るようになります。![]()
そうなれば、
例えば、苦手な相手と本音で話をして分かり合え、
昔からの仲間のようになれたり、
新しい仕事にチャレンジして成功できたり、
自分の夢に向かってスタートをきり、
毎日ワクワクしながら生活できる
ようになれますよ。![]()
「良いと分かっていても、できないんだよね。」
という方には必見のノウハウになると思いますので、
楽しみにしていて下さいね。
さて、今回も素敵な言葉をシェアします。
その言葉とは・・・。
どうもがいてもだめなときがある。
手を合わせるしか方法がないときがある。
本当の目が開くのはそのときである。
相田みつを(詩人)
です。
確かに、
どんなに頑張ってもダメな時ってありますよね。
そんな時、あなたはどうしてますか?
あっさり、諦(あきら)めてしまいますか?
それとも、頑張り続けますか?
私は、3ヶ月頑張ってみて成果が無いようであれば、
別の方法を試すようにしています。
そうやって、繰り返しやっていれば出来ないことはない
のではないでしょうか。![]()
誰の言葉か忘れてしまいましたが、
人間は出来ることしか想像しないんだそうです。
つまり、「こんなことしてみたいな」と思ったことは
出来るから思う んだそうですよ。![]()
「お店を持ちたい」
「プロ野球の選手になりたい」
「起業して独立したい」
「幸せな家庭を築きたい」
全て、想像したことは実現できる のです。
だけど、その夢を実現するためには、
いくつかの壁を乗り越えないといけません。
そんな時に、
どうあがいてもダメだと思うこともあります。
しかし、
諦めなければ、終わりではないんですよね。
上手くいかない時は、
「今までのやり方や考え方では、ダメですよ」
という神様からのメッセージだと思うんです。![]()
ゴールは1つでも、
そこへ辿りつくルートはいくつもあるものです。![]()
自分にあったルートに乗っかるには、
最初は試行錯誤も必要なんですよね。![]()
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ということで、今回はこの辺で・・・。
今日も一日良い日でありますように!
o(^-^)o ワクワクッ