18番でバーディとって 1番ホールで3打目終わって
長いロングパットをグリーン外に外して
パターを持つかとTVを見てる丁度そのとき
ご覧のクラブハウスレストランでコーヒータイムの
近しきお姉さま
今日の優香ちゃんついてるのよと ラフからやっとグリーンに乗ったんだけど
ものすごい遠いパーパットが入ったのよと コーヒー片手にLINE電話
そんな話の最中に1番ホールでパターからウエッジに持ち替えた笹生優香選手 何とチップインパー
解説の岡本綾子プロも思わず 笑ってた あはは〜
そんな感じですで単独首位 日本勢はアメリカツアー参戦の畑岡 上原 選手が予選通過
残念ながらその他大勢になった日本選手 現地からの見た目は 日本選手は楽しみながらって言葉も感じも
でもアメリカツアーの女子達は仕事感たっぷりの戦場っぽいとか?
やはり語学は必要ですね〜笹生優香選手は他の外国勢選手と会話ができるし 練習ラウンドも他国の選手と回れる
その他大勢の日本選手はスタッフや日本語が喋れる人とだけ回るって感じ
ハワイのロッテ選手権の時もそうだけど 私の近しき友2名は本土の土地感に語学力もある
そんな臨時スタッフに恵まれて もしかしたら最年少
チャンピオンが生まれるかもしれませんね
それにしてもオリンピックレークコースのレストランでオイラもコーヒーいただきたい〜あはは
まるでコーチのようなネエサマです〜あはは素晴らしい
