「スタッフ花田の天然ブログです」こんにちは!スタッフ花田です!寒いですね!!寒い時期... View this post on Instagram 「スタッフ花田の天然ブログです」 こんにちは!スタッフ花田です! 寒いですね!!寒い時期といえばおでんですね!! ということで、こないだは琴似の隠れた名店。「でん楽」さんに行ってきました。 ここのお店はスープに醤油を使わないこだわりがあるそうで、おでん種から出る旨味とお塩だけで作るとても作るのに技術のいるスープなんです。 日本酒も全国から店主の方が厳選したもの。おでんに合ったものをオススメしてくれます!! 場所は地下鉄琴似駅から出てケンタッキーのある交差点を西へ歩いていくとイタリアの国旗が下がっているお店の横にあります。 美味しいおでん屋さんを探している方は是非行ってみて下さい^ ^ ではまた!! HAIRSALON FUKUHARAさん(@hiro_880classy)がシェアした投稿 - 2018年Dec月11日am12時12分PST
息子の懇談に来ました〜先生のお話をしっかりお聞きしなくては View this post on Instagram HAIRSALON FUKUHARAさん(@hiro_880classy)がシェアした投稿 - 2018年Dec月10日pm9時21分PST
クルマ大好き"HiroshI"の「今まで乗り継いだ愛車」第9回 「SUBARU IMP... View this post on Instagram クルマ大好き"HiroshI"の「今まで乗り継いだ愛車」 第9回 「SUBARU IMPREZA WRX SPORTS WAGON GF-8」 (全15回) 大学1年19才の夏休みに免許を取り、全然クルマに興味のなかった少年"HiroshI"が、エンスー(クルマ好き)になるまでの甘く切ない(?)物語です。 クルマ12台、バイク3台乗り継いだ過程や、思い出を綴っていこうと思います。 まずは甘口ヒロシ(オネェ)のアタシが耳元で囁くわよぉ 真っ赤でピッカピカなマッチョボディは一目惚れしたわよね~ リアウイングも2枚付いているしぃ、おっきいフォグランプに、なんでも入りそうなエアインテークは男らしさマックスぅぅぅ 乗っても男らしいぶっといトルクで、アクセル床まで踏み込むと、シートに背中が押し付けられて、壁ドン気分~ バケットシートもすっごいホールド感でぇ、後ろからハグさせてる感じィ とにもかくにも男らしいクルマぁ はあぁ、マッチョ男子に抱かれてる気分になりたいなら間違いなく買いなさいよ~! やっとオレ様の出番だ!辛口ヒロシ(ヤンキー)のオレ様が故麺闘(コメント)するからな! IMPREZA WRXはなんといっても国内メーカー唯一のBOXERエンジン(水平対向)だな。 BOXERエンジンとターボのマッチングは反則な加速を生み出すぜ! ヘタな3リッターマシンではスタートでおいていかれるぜ! ありえないパワーを受け止めるタイヤもぶっとく、乱暴な加減速でもものともしない! このころはよ、息子が生まれてよ、インプ自慢のバケットシートに無理やりチャイルドシート括り付けたもんだぜ。 HKSのマフラー入れてよ、BOXER特有のボボボーボボーボボって、ぶっといサウンドを堪能したものだぜ。 当時最大規制の280馬力(ワゴンは260馬力)は持て余すほどだが、ハンドリングも秀逸だったぜ! トムラウシ温泉に行った時も、砂利道10kmほど走っても、さすがはラリーカーベース、安定感のある走りに脱帽したぜ! 雪道もSUBARUお得意の4WDシステムで、滑っても滑っても前に進む力のほうが強くてシビレたぜ! 写真に一緒に写ってるミラジーノはヨメのクルマだ。 良く借りてドリフトの練習していたぜ(笑) あとからバレて怒られたけどな。 やっぱりこの世で一番怖いのは、どこの家でもヨメなんだろうな… HAIRSALON FUKUHARAさん(@hiro_880classy)がシェアした投稿 - 2018年Dec月9日am5時36分PST
ちょっとせっかちなサンタクロースが来ましたファミコンミニと、スーパーファミコンミニと、ネ... View this post on Instagram ちょっとせっかちなサンタクロースが来ました💨 ファミコンミニと、スーパーファミコンミニと、ネオジオミニの三点セット! 息子にじゃなくて、ボクにです💦 HAIRSALON FUKUHARAさん(@hiro_880classy)がシェアした投稿 - 2018年Dec月8日am4時25分PST
クルマ大好き"HiroshI"の「今まで乗り継いだ愛車」第7,8回 「HONDA BE... View this post on Instagram クルマ大好き"HiroshI"の「今まで乗り継いだ愛車」 第7,8回 「HONDA BEAT PP1」「SUZUKI Choinori」(全15回) 大学1年19才の夏休みに免許を取り、全然クルマに興味のなかった少年"HiroshI"が、エンスー(クルマ好き)になるまでの甘く切ない(?)物語です。 クルマ12台、バイク3台乗り継いだ過程や、思い出を綴っていこうと思います。 今回はまとめて「HONDA BEAT PP1」と「SUZUKI Choinori」を紹介コラム。 まずは、ビートは辛口ヒロシ(ヤンキー)のオレ様が麗苦茶亜(レクチャー)してやるぜ! ミニチュアNSXと言っても過言ではないほど、コンセプトが似ているクルマだな。 軽でミドシップ! バイクのようによく回るエンジン! ホンダの本気度が濃縮されたクルマだぜぃ 当時NAにこだわっていたホンダが、軽規格のエンジンでここまでやるのはさすがだな。 先に乗っていたカプチーノと比べると、パンチはないけどよ、上までよく回るエンジンは、単車みたく軽快だったぜ。 豪快に前方に開くボンネットの中には、スペアタイヤしかねぇんだよ。 エンジン後ろのトランクには、バッテリーが1/3を占めていて、荷物はほとんど積めねんだよ。 純正マフラーが落ち、HSKマフラーを入れ、曇っていたリアウィンドゥを張り替え… そんなビートに乗っているときに、ヨメと出逢ったんだな、これが。 エアコン暖房の壊れた真冬に、函館に旅行へ行ったんだけどよぉ、ヨメを気遣い毛布をひざ掛けにと用意してやったんだよ。 まったく、しゃぱい話になっちまったぜ。 しゃばいエピソードだけどよ、ヨメはオレ様のそういうところに惚れたみたいだぜ。 それからしばらくしてよ、家族ができるんでよ、ツーシーターのビートは迷わず手放して、独身ならではのスポーツカー人生に幕を閉じ、ついにファミリーカー(?)になる。のか? そして、同時期に乗っていましたチョイノリは甘口ヒロシ(オネェ)のアタシが膝枕で教えてあげる~ とにかく安い原付スクーターなのよね~ たしか5万円くらいだったわよ。 フルスロットルでも、下り坂でようやく40kmが出るくらいののんびり屋さんっ っていうか~、常にフルスロットル~ だって、たったの2馬力~ どんだけ~ 燃料計すらついていないので、いきなりガソリン切れるのにはおどろき~ なんだか、もう割り切りすぎて逆にすごい一台なのよね~ HAIRSALON FUKUHARAさん(@hiro_880classy)がシェアした投稿 - 2018年Dec月7日am5時12分PST