スタッフ大川からは「このクレベリンを店で使ってください」とくれたり、スタッフ花田からは「営業時間短縮した分、なにか手伝えることがあったら言ってください」と。
半予約のためのポップや番号札を妻が作ってくれたり、そのポップを見て息子が「こうしたらいいんでない?」とアドバイスくれたり。
父が家賃の気遣いをしてくれたり、妹がSNSで近況を投稿してくれたり。
コロナの影響で店の経営が厳しくなってきた昨今、まわりの人たちに支えられているんだなぁと改めて感じました。
尊敬する先輩が言っていました
「時代が変わる瞬間に立ち会っている」と。
ひとりで頑張りすぎていたのかな?
方の力を抜いて、少しみなさんに寄りかかろうかな?
と思ったら、コロナなんか切り抜けていけそうです!
上を向いて歩こう🎵