どこかはわからないけど大自然の山の中(たま~におばあちゃんちの裏山と似たような風景もあった)をドライブ
途中バイクに乗った若い男の子とすれ違う
しばらく走るとめっちゃ崖っぷちになり景色が開く
うひょー!恐いけど眺めすごーっ!と思っていたら前方からチャリに乗った噂の殺人犯
(パッと見で殺人犯と察知した)
私車だし対向車線だし大丈夫だわとほっとする
(ほっとした瞬間握っていたのはチャリのハンドル…車じゃねーじゃん…)
殺人犯横目に通り過ぎ走りはじめてから
あ!さっきのバイクの男の子殺されちゃうよなぁ
でも助けに戻っても今武器持ってないしなぁと諦める
家に帰ってきてその話を旦那にしていたらなんと我が家に殺人犯登場
家にはもう一人他に誰かいたんだけど
(その誰かは覚えているけどここで書けないわ…)
殺人犯のターゲットはその人に向けられていた
旦那『よしチャンスだから殺人犯やっちまおうぜ』
私『え?』
旦那『あいつターゲットしか目に入ってないから大丈夫!』
と言いながら二間続きの向こう側の部屋で殺人犯に狙われている獲物
自分達の部屋を仕切るようにテーブルを立て掛けて壁を作る旦那
狙われた獲物は観念したかのようにうなだれているのが障子越しの影で見えた
殺人犯は本当に獲物しか見えてないようでそこに後ろから殺人犯に向けて日本刀をぶっ刺そうとする旦那
あれ刺さったら痛いわー((((;゜Д゜)))
ってとこで目が覚めた