
なるわけないョ
って思ってたら
あるんだ。

これが とりあえず このネタの 一区切りだから
プロ野球ファンで無い人 ドラゴンズファンで無い人
申し訳ないです
が 驚きました この サプライズ人事
昨日の 高木守道監督退任式で、高木監督が
『恩返ししようと思ったら 逆に悪いほうの倍返し』
になった と おしゃったそうですが、
この谷繁選手兼任監督 報道
今年の流行語大賞でいうなら
『じぇ じぇ じぇ×3』
です。
この2年間成績が振るわないドラゴンズの話で
ドラゴンズ好きのお客さんと話してる時に
僕は、
『谷繁監督って良いと思うんだけど、FA移籍でドラゴンズに来た外様だし
無いだろうなぁ・・・・。でも もし 実現したら
フロントが、本気になった時なんだろうな』 と 話してました。
あるわけ (ヾノ・∀・`)ナイナイ って思ってた 人事
この度 それが 起こりました






しかも 落合前監督をGMとし
落合政権の時の懐刀ヘッドコーチだった森 繁和現解説者を
再度ヘッドコーチに据える万全の体制
兼任監督という重責が大変そうで気になりますが
ポスト谷繁となる キャッチャー育成も急務なドラゴンズ
当の本人が監督になるわけで、それも期待しています。
谷繁政権のコーチ人事が、どうなるのか
来年のドラゴンズ 少しずつ 動き出しました。
今回 大改革の立役者 白井文吾オーナー
wikipedia によれば
以下 抜粋文章ですが
愛知県出身。
現在の愛知県立成章高等学校の前身である成章中学校、
現在の静岡大学の前身である旧制静岡高等学校を卒業後、
1949年(昭和24年)中部日本新聞社(現・中日新聞社)に入社。
名古屋本社編集局整理部長、名古屋本社編集局長、専務取締役、
代表取締役社長・会長などを歴任。
中日新聞のオーナー一族である小山家(名古屋新聞系)、大島家(新愛知系)のいずれとも関係はなく、
現場の記者から叩き上げて社長となった人物である。
落合博満を中日ドラゴンズ監督に招聘し、
黄金期を築き上げたことでも知られる。
かつては、本社中日新聞のオーナー一族の派争いで
監督が決まるといわれている ドラゴンズ
今回の人事は、本当の意味での
高木守道監督がスローガンに掲げた
join us ファンと共に
来季は、
ナゴヤドーム
に行ってみよう
