娘の部活の顧問 | 一宮市の床屋さんBB.com/0084『路地裏の小粋な床屋さん。』

一宮市の床屋さんBB.com/0084『路地裏の小粋な床屋さん。』

BB.com0084『路地裏の小粋な床屋さん。』では、上質なお洒落と寛ぎ(くつろぎ)の中でお客様に心から喜んで戴き、『ここで 最近 髪 切ってるんだ!』と自慢していただけるようなお店を日々夢見て精進しております。

娘の部活の顧問


学校で中学生のうちの娘が部活の顧問から


『0084

   おまえんち床屋なんだってな

          今度 行こうかなぁ』


と 言われ


『絶対 来ないで下さいっ』と言ったとの


話を 晩酌中 嫁から聞かされ 


長女をリビングに呼び事情聴取


注 の時、ぼくはチョッと酔っ払いです


僕 事の流れを話 長女に


『なんやぁ オマエ 俺は 紹介できん程


   恥ずかしい 親かはてなマーク あ~んっfuck


(本心では自身が かなり ウザッ俺と思いながら

   でも 娘との会話を楽しんでるので了承ください)


長女


『そうじゃないってぇ~』



『じゃぁ なんで 


お客で来るって言うのを断ったんやぁ』


(本心は そりゃぁ~嫌やろなぁ~って思ってます)


長女


『だって 私の話するでしょぉ』



『そらぁ するやろっ 接点オマエもん』


長女


『だからぁ~ それが嫌なんだってェ~』



『オマエ お客さんがせっかく 来たいっ


 言っとるのに なんで オマエが断るンやっビックリマーク


 オマエの塾代に 月 いくら かかっとると


 思ッとるんや 』


(言いながら 腹の底では 爆笑中 


嫁もキッチンで洗い物してるけど笑って肩が揺れてます)



長女


『もぉー 私の気持ちも 理解してョぉ~』


『お父さんの仕事もお父さんも尊敬してるけど


 私の話をされるのが絶対 絶対 嫌なのっぷんぷん



    (おっ 嬉しい事 言ってくれるじゃんっと思い)



気分が 良くなってきて



『 よしっ わかった


オマエの話は絶対にしないしー 


約束する約束から 



学校で是非来て下さいって言って来い』


長女


『 絶対 だよっ 絶対 ビックリマーク


念押し しても 疑ってる 娘


長女


『じゃあ お店に来てくれたら


   どういう 話 する気ぃはてなマーク


内心 そこまで 考えてなかった・・・・。


困り果てた挙句



『う~ん・・・・・。


  第4回 AKB48総選挙には


 誰に入れるかって 先生に 聞いてみるっ』


長女


『ばかじゃ ない130ファック!



そらぁ 本当に来たら 何 


    喋って良いのかかわからんし



     俺も 困るもん  実際のとこ・・・・。