叱る 褒める
昨日お客様で学校先生との会話の中で
僕
『こないだネ 僕のブログを読んで頂いてる
同業者の人から刺激を受けてるって言われ
あなたのブログを読んで同世代の私も
勇気を与えてもらってるってコメント頂いて
すごく嬉しかったんだけど、やっぱ認められ
理解されるって嬉しいよネ
』
という会話をした。
するとその高校の先生
『実は新学期が始まっったんですが、
今年から受け持つクラスの生徒から
先生は、甘すぎるって
もっと厳しくして良いんじゃない![]()
って言われたんですよ
』
『っでその生徒は一年生時厳しい先生で
引き締まったクラスだったんだけど、
2年生で僕が担任となり
僕は引き締めるではなく気づいて行動を
モットーにしてましてあんまし厳しく言わず
認めて成長してもらうことはできないものかと
考えてるんです。しかしながら
先生は、甘すぎるって
言われて悩んでたんですが・・。
店長の話聞いてちょっとホッ
としました。
認めてもらえるって事がヤッパリ大切
と』
そこなんですよネ 僕らよく注意されると
怒られたっていいます。でも叱ってるわけで
叱る=諭されてるんですよネ 怒られる怒りを
ぶつける事はマイナスの要因しか生みません
人間だから間違えをおこしそれを諭される
それは、成長する中で不可欠なこと
ここで大切なのは 認める![]()
人を認めるってことできてない気がする
自分の子どもにはよりそうで、悪きところばっか
指摘して 良いところを認めてない。
ある人から聞いた話、
人を認められない人は
自分を認められないと
自分の認めてる人は、
人を認めることができる人
僕が今支持している先生は叱りもしない
むしろ認められることが多い気がする
認められる事で嬉しくなり
もっと良くなりたい成長したいと思い
足りてないところを探して改めようとする
はじまりは、
認められて理解されてる事に気づき、
さらに成長しようとまた気づく
PS
たまには、僕もこんな事も考えますョ~