すずめの涙(小話編) | 一宮市の床屋さんBB.com/0084『路地裏の小粋な床屋さん。』

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すずめの涙汗汗(小話)


お客様との小話です。


『毎晩焼酎ロックで1合飲むのが、

  楽しみで この時間になると

  何で飲むか考えながら仕事

         してるんだよねっ』


 『ところで 手島君(お客様)は、

      どんくらい飲むの』


手島氏

 『僕なんて すずめの涙位っしか

       飲めないっすョ』


『 すずめの涙って どん位?』



手島氏

『缶ビール3・4本位ッすかね』


『すずめが、そんなに泣いて

 ビール3・4本分も涙出したら

 体内の水分全部出て干物に

         なるやろうね』

(ココ 笑うところです

    ココ 逃すと笑うところありませんよ)





手島氏(しょうがねーなって顔して)

『 笑  ですね~』


お客様も 

僕みたいな天然系あふぉ

 相手するのも疲れるでしょうね


 ちょっとした 小話でした。