やっぱり 冬は、 鍋やねん! | 一宮市の床屋さんBB.com/0084『路地裏の小粋な床屋さん。』

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p(^-^)qv(^-^)v音譜やっぱり 冬は 鍋やねん!


今日は晩酌は、つか夕飯でもあんだけどww


鍋にしようとおもう!


何の宣言だ!このテンションの高まりにひひ


ベースは、キムチで 豆腐 豚肉 白菜くらいかな


昔 スタッフを自分の住むアパートに呼んで


鍋したことがあるんだけど、こいつがかなりの


大食いで、ご飯どんぶりに3杯は毎回という


強物 (店長の家で鍋くったんだけどさ


セコイぜ 超~少ない)なんて言わせないように


嫁に頼んで具沢山の鍋にした。


白菜 豆腐 魚の切り身 ウィンナー はんぺん


マロニー 鶏肉 肉団子 カキ etc


もう むちゃくちゃである・・・・。


スタッフ

     「うわっ 豪勢ですね!」


僕    「遠慮すんなよ 全部食えよ!」


スタッフ 「 は ッハイ!!!」


時間無制限勝負だ


具がなくなった これからまた喜ばそうと思って、


餅 を入れる。


僕      「餅入れると 結構うまいぜ」


スタッフ   「へ~」


餅がなくなり 次は、焼きそば、


えええええ!!って反応だろうが、


ラーメンまでは、 いかないけど 焼きそばの麺は、


油が塗ってあり 麺が、のびすぎなくて


特に鍋は火力が強いのでうどんだと


だらだらになるのだが、このやり方は、ならない


僕     「な!結構いけるだろv(^-^)v」


スタッフ  「はい うまいです!!」


スタッフの顔を見るとすごく満足そうだ


次は、仕上げのご飯


僕     「〆は雑炊だな」


スタッフ  「・・・・・・」


見ると 涙目、そうか感動するほど


美味かったんだ~良かった!





スタッフ  「マジで、苦しいです すいません」


うわ!こいつ食いすぎで きもいんだ~


僕は、空気の読めない店長です・・・・。




教訓

      バラちゃん あの時は、ごめんな ~