鎌倉駅前に昔からある書店 馴染みの店があるとほっとします。因みに大混雑の小町通はパス!
由比ヶ浜 これも夏目漱石の小説『こころ』の舞台だっけか?私と先生が出会う場所?しかしこの小説よく意味、心情がよくわからない。明治の人が読めばわかるのだろうが、現代の私は理解できない。しかし夏目漱石の文章は今読んでも通づるところはすごい。
このあたりも穏やかな湘南の海に明るい太陽、人気のスポットですが、鎌倉時代の人骨がザクザク出る場所でなかったかな?確かこの付近の調査でも大量の人骨が出たと思った。海岸自体が始屍を放置した場所かもしれない。うろ覚えでは由比ヶ浜から長谷にかけてがそんな感じだったみたい。














