休日の本日は映画『ゴッホ 最期の手紙』Loving Vincentを観てきました。
マイナーな映画ですので近所ではやっておらず、流山おおたかの森TOHOシネマズまで行きました。
当初は東京で1人で観ようかなと思っていましたが、代金が1,800円もするのですよね。高い!で奥様を誘って50歳台の夫婦割で鑑賞です。夫婦で料金2,200円は助かりますね。
で映画ですが登場人物がゴッホの絵画になってるんですね。語り尽くされたゴッホの話に映像でアプローチしたということでしょうか
奥様は観るまでは全く普通の映画と思っただけに、良い意味で期待を裏切られたらしく満足してもらったので、誘った立場からは一安心でした。
映画は吹替版で、個人的には声優さんを使って欲しかったかな〜。決して悪いわけではないのですが海外作品は声優至上主義なので。
映画は誰が観ても楽しめると思います。上映時間も90分とちょうど良い長さです。

