ライトノベルというジャンルなのでしょうか、よく本屋の平台に積まれてますよね。先週の木曜日に本屋で立ち読みして思いの外面白く、はまりました。
最近ストレス過多の自分には丁度良い本ですし、本を読むのは精神を落ち着けるには良いです。
ビブリア古書は何年も前から販売されており、その存在は知っていたのですが、最初に嵌まってしまったのがフィギュアでした。
越島はぐさんの素敵なイラストを海洋堂がいわゆるカプセルトイで販売しまして、数年前に全種類揃えたのであります。
今までそのようなモノは買った試しがなかったので家人は心配したようです(笑)
個人的な話で恐縮ですが、本を読む女性って好きなんですね。基本頭が良い女性が好きなのもあるんですが、簡単にいうとストライクゾーンですな(笑)下記画像ですが他にもあります。
尚、栞子さんは巨乳キャラですが、わたくしはこだわりはありません。
主人公に剛力彩芽さんにエグザイルのAKIRAさん。ロングに色白で物静かでコミュ障気味の栞子さんにショートで活動的に明るい剛力さん、少し老けた大輔と、テレビはなんですがあれはあれでよしとしましょう
少し見た記憶があります
四月にポールマッカートニーの公演に行った際、帰りの電車の混雑を避ける為、水道橋から神田まで歩いて何となく神保町SHOSENの看板を撮影して今思うに、やはり本は読むタイミング、時期があるもんだなあと再認識した次第です
新しい巻、最終らしいのですが出たようなので暑くなって来た事もあるので日中は読書しましょう



