日曜日は義父の四十九日法要でした。
参加は家族だけの完全な身内のみ。実父の法要は四十九日、一回忌共に親戚を呼んだので、気疲れしてしまったのですが、身内だけのほうがしんみりできて良かったと思います。普段からの親戚付合いはそんな頻繁にはないので、これで良いと思います。
四十九日は一つの区切りでもあるので、悲しみに浸っていないで、現実の生活に戻り、日々を生きようとお坊様が仰っておりました。
この間、遺族年金の手続きもしたし、生保関係の請求も本日提出、義理の息子として、自分に出来る事はやれたかなと自負しています。生前も大層お世話になった方ですので、ほんの少しぐらいは、御恩が返せたかな???
後はお墓や遺産相続とかの問題もありますが、こちらは、首を出さすずに静観、静観!実際、揉める事はないかと思います。
僕的には、そんな感じで多少疲れが出ています。今週は休息をしっかり取って回復して元気に過ごしたいと思います。
