夏園芸を色々やっておりました。
まずは、水生系植物を追加です。最近では「ビオトープ」や「ロハス」など外来語が氾濫してるのでありますが、わざわざそんな言葉を使わなくても、日本人の先人の生活そのものが、ビオなんとかであり、ロハなんとかであります。したがいまして、その言葉に違和感及び嫌悪感を感じる小生です。
まずはプラ鉢。詮が着脱なので、後で水が漏れないように、補強しないといけないのであります。
素焼きの鉢は高いのですが、こちらは580円!
次に田んぼなどの土であります「荒木田土」を投入。なぜかとても重い土です
更に、その上に「赤玉土」を載せます。荒木田土だけですと、とにかく水が濁ります!
上に赤玉土を敷いておくことにより濁りが激減します
んんん~なんかいい感じ
他に、ゴーヤかったり、ハーブかったり、その色々購入しましたが、元手がかからないところは園芸の良いところですね。まぁその分、手はかかりますがww
最近では、節電ということもあり、ゴーヤや朝顔が、普段の倍売れてるそうです。なのでホームセンター系ではあまり良い苗が有りませんでしたが、農産物直売所にはまだまだいい苗がありました。







