10日金曜日に平日休みが取れたので、早朝近所の川まで白鳥を撮影しに行ってみました。
NEXにニコンのズームレンズを搭載です。しかしレンズが大きくて、コンデジに無理やりレンズをつけたみたいな感じで思いっきり不自然なのが自分的には笑えます。
今回は210ミリなので、それなりの望遠効果と思いきや、意外に被写体の近くまでいけない感じです
あんまり近づくと、鳥は警戒して逃げますし、鳥撮影は難しいですね。どおりでバードウオッチャーの皆さんがバズーカ砲みたいな巨大レンズを持ってるはずだと納得です。
鳥からみて安全圏だと思われる位置からの撮影だと、遠い!
なんの鳥??カモメみたいな可愛い顔です。何気に様子を見て警戒してますが、餌もらえないか期待してる感じです。
白鳥はシベリアから来たのでなく通年いる白鳥で、どういう経緯でいるんでしょうかね?
ただいつもより数が多いのでリアル渡りもいるのかもしれません。白鳥もいろいろな種類があるみたいですが、私にはわかりません。
優雅な姿の割には気性が荒いみたいですよ
川魚を採る漁師さんかな??
しかし・・・・撮影中寒かったデス
冬の撮影は僕には無理かも!?まして鳥撮影なんて・・・忍耐なし
富士山が綺麗に見えたので、カメラ趣味人には有名な印旛沼を見下ろせるスポットに移動も、時間がたつと富士もおぼろげにしか見えません。
富士山ワカリマスカ?夕刻にはカメラマンがたくさん来る場所らしいのですが、私が到着した時は皆無
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しかし寒い・・・
カメラも冬はオフシーズンかな?まだ体が寒さに慣れず対応できてないかも?









