お兄ちゃんのことを、いつも心配してくださっています。
夏休み中にも残暑見舞いの葉書きを
お兄ちゃん宛に送ってくださってました。
そのA先生から今日、電話がかかってきました。
夏休みの様子とか、明日からの二学期に向けて
とても気にして下さっていました。
お兄ちゃんが電話に出てくれたので、その時にお兄ちゃんとも
少し会話をしてくださってました。
その後、私と代わって。
夏休みの宿題の取り組みの様子とか
二学期を迎えるにあたり、気になる点とかを
いろいろとお話させていただきましたが…
英語の先生や体育の先生に対するわだかまりが
お兄ちゃんのみならず、親の私たちも拭い去ることができないという点。
この問題点が解決できないまま、二学期に突入するので
とても心配だと仰ってましたねぇ…
体育の先生ってのは、お兄ちゃんの担任に対して
若干、先輩風を吹かせてるようで…
担任クンも、それにほだされてる感じがどうもあって…
「担任の先生は、僕とお話させていただいたときに
『体育の先生とはざっくばらんに話せるので、ガルくんのことも
すぐにわかってれるので』とかって言われてましたが…」
っと、A先生。
…
「連帯責任的なことは、もうしないって言われたっていうんでしょ?
でも、一学期に同じようにそういうことはしないと仰って、
その後一年生の先生方で全体で、連帯責任的なことはしないという
確認がなされた後に、スクワットの一件…ですよ。
(↓下記記事参照ください。)
連帯責任スクワットの記事。
申し訳ないけど、お兄ちゃんももちろん、私達親としても
体育の先生のことは信じることができませんので
実際、授業が始まってみてから、判断したいと思います。」
ってA先生にお伝えしました。
英語の先生とは、相変わらず担任クンも教頭先生も話ができてない様子。
要するに、英語の先生側に話す気も、お兄ちゃんへの支援も
する気が全くないってことだろうと思います。
明日から二学期。
また、何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も…
学校と闘わなくちゃならないようです。
頑張ります

