このところ、ず~っと続いてきた中学校でのいざこざで、自分でも意識してはいたけどそれ以上にストレス溜め込んでたんだな~っとつくづく思いました。
ストレスは確かに、いろんな病気や体調の悪さを引き起こします。
私はかつて、何度となくストレスが引き金で体調を壊したことがあるんですよね…
書いておきたいかなと思っていたので、ちょうどいい(!?)機会だし書かせていただきます!!
いくつか事例があります。
○手話通訳兼務で聴覚障がい者団体にいた頃のこと
→頸肩腕症候群
○お兄ちゃんを妊娠中、元夫との関係の悪さからのストレス。それが胎児にどう影響したか。
→羊水に異変あり…
○お兄ちゃんが小学校に入学してから診断がつく前までの、怒濤のような修羅場の日々。
→後に乳がん発症
等々…。
ストレスが病気を引き起こす…と言う考え方は、最近はわりと一般的になりつつありますが、ストレス=メンタルなので心の病にだけなる…と言う訳でもありませんよね。
私自身の体験から考えると、いろんな症状が出てくるような気がします。
胃が痛くなる…とかだけじゃなく、その人のその時の生活形態や考え方、一番心を痛めてることに関する部分…等に病気や具合の悪さが出てきてる気がします。
もちろん、仮説だし、医学的な根拠は何もないけど…
体験談として聞いていただけたら…と思います。
時系列で行くと、手話通訳をしてた頃の話が先ですが…
お兄ちゃんのことはよくこのブログでもお話してるので…
羊水がどうなったのか…と言うことからお話してみようと思います。