
日清パワーステーションでの復活ライブ音源。
やっぱりライブだわ~…
すごいわぁ…
「国名改正論」(『逃げ腰』という国の国民)
って曲があるんだけど、
ミニスカートが
ファッションになったように
耳背けたい言葉が
いつか美しい愛の言葉になるかも
って歌詞がある。
なんかすごくズ~ンと胸に響いたよ…
「愛」って言うものを説くときに
「美しい言葉だけを使うべき」
と主張する人もいるんだけれど…。
一理あるけどね、そうするとね、偽善と見分けがつきにくくなることもあるんだよね…
真実を突きつけるのが真の愛だとするならば。
やはり、ゼリーさん=清志郎さんこそが真実の愛を語ってるんだと、改めて思ったよ。
心が痛いです。
やっぱり
私達の好きなGODは
偉大です。