橋を渡り切ると残り4キロほど。
下り坂を通り過ぎて
右に曲がると、神戸学院大。
そこに見たのは…
最終関門ポイント!
通り過ぎれた時は嬉しくて嬉しくて
涙が出そうでした
時間も余裕で間に合って
もうあとはゴールを目指して進むだけ。
最後の力を振り絞って走りたかったけど
ヒザが痛すぎて走れない。
でも歩くのも痛い。
夢にまで見たゴール。
そこで旦那と子どもが待っていてくれている。
早く会いたい。
そしてついに最終直線コース!
笑顔でゴールしたい!
この先少し進んだところで、
有森裕子さんによる、ハイタッチ
ゴール地点に旦那と子どもの姿を確認。
半泣きでゴールしました


旦那、子ども、家族、
沿道の応援の方々、
マラソンのスタッフのみなさん、
みんなにありがとう。
