50回という切りのいい投稿にもかかわらず、これといってうれしいネタはありませんw
旋回投稿した下記の配合について
ダンス周回の改善版なので通常の周回からスムーズに移行できると思っていたのですが、そうでもなかったですw
自家製種牡馬を作るタイミングが難しく、いろいろと調整しなければなりませんでした。。。
●フレッシュボイス牝馬の生産
さて、まずは牝系
通常周回のダンス自家製にこれも通常と同様、フレッシュボイスを付けて初代牝馬を作ります
いつもならこの時点でBB海外かBBいくつかが1頭くらい出るのですが。。。
BCいくつかしか出ねーし。。。なんでだよ。。。これじゃ判断できないよ。。。
っつーことで、、もう最初から頓挫してるわけですが、このまま全部捨てるわけにはいかないのでそのまま継続
続いてこの牝馬にスターマン自家を付けていきます
●スターマン自家種牡の生産
スターマン自家の生産には、メジロディラン自家が必要になるのでまずはこいつから
ダンス自家製牝馬にメジロデュレンなので比較的生産は楽でした
才能付けてお任せにしておけば種牡馬にはなれるレベルです
ただ、前の周回のフレボ牝馬から始めると早すぎるし、同周回のフレボ牝馬からだと遅すぎるしというのがネックです
キンベス牝馬に適当にHa系付けてそこから始めるのが早いかもしれません
とにかくスターマン自家の生産はそんなに苦労しません
ただちょっと傾向がね。。。
たまたまかもしれませんが、通常時(Ha系牝馬×ストラヴィンスキー×シロニイ×スターマン)だと実安CCの確率が高いです
また、フレボ牝馬×スターマン自家の場合、この実安CCのほうが跳ね率が高いように感じてます
で、今回のデュラン自家を挟むバージョンはというと、実安CBばっかりでししたw
●ビワハヤ自家種牡の生産
こいつもタイミングが。。。
実はかなり早めに生産してました、結果として種付けタイミング前に期限切れが発生して作り直しとなりましたw
しかもですよ、この期限切れの種牡馬は実安BBだったのに、作り直したのはことごとく実安CB。。。
もうね「失敗しろ」と言われてるとしか思えなかったです。。。
●フレッシュボイス牝馬×スターマン自家
何度も書いてますが、いつもならここでBB海外とかBA海外が出ることもあります
ただ、繁殖の能力がBCいくつかなんで。。。実安がCBなんで。。。
はい、伸びも落ちもせずBCいくつかキープとなりました
次をビワハヤ自家にしたおかげで完璧配合になってるから何とか持ち直して惜しいと祈りながら次へ
●スターマン自家牝馬×ビワハヤ自家
まぁ結果からいうと、ここもキープでBCいくつかとなりました
うーん、牝系の能力を伸ばすというよりは、何とかキープしていくという感じになってます
通常だと、ここはセイウンスカイになって能力落ちとなる箇所なので、スターマン自家牝馬の能力がいつものようにBB海外とかBA海外であったなら「キープできた!やった!」となっていたのかもしれませんが、今回はどちらかというと「伸び」を期待してしまう状況だったので微妙ですね
もう安定のキンベス君に頑張ってもらうしかありませんw
●ビワハヤ自家×キングズベスト
ビワハヤ自家牝馬がBCいくつかしか出なかったとはいえ一応厳選はしています
三冠コメントありの牝馬のみを使って締め前の生産です
キンベスでは大きく跳ねることもあるので期待していたのですが、BB凄いいくつかが2頭出ただけでした
それでもBCいくつかのままよりはマシですね
●ダンス自家種牡の生産
キンベスの前がNs系になることでダンス自家の作り方が変わってきます
いつもは
Ha系牝馬×ノボトゥルー×ファスリエフ×ダンスインザダーク
ですが、今回は
Na系牝馬×ノヴェリスト×ストラヴィンスキー×ダンスインザダーク
となってます
うーん、産駒の能力が通常より少し高いからなんでしょうが、こっちのほうが種牡馬パラの引継ぎがいいように感じますw
どちらもお任せでやってるんですがね
実安ABを2頭確保して締めへ
●キンベス牝馬×ダンス自家
締めですが、インブ本数が減ってます
繁殖生産に自家製を使っていることが原因ですね、まぁ分かっててやってるんでいいですが
もっとちゃんと考える人達は、締めでインブが多く残るようにするんでしょうが如何せん面倒くさいw
それに自牧場では、グラス完璧の速1インブの産駒が未だにスピード上位の状態なので1本でも行けるはず!と思ってますw
で、絶賛生産中なのですが、今のところスピAは出ていませんw
