まぁ分かってたことなんですけども。。。
前回上げたキンベスのAB馬のおかげでいろいろと方針が定まってきました
とにかく実績Aで当たり待ちですwww
見事、完璧などの配合理論や多重インブなどは当たる確率を上げる補助的なものですが、1%が10%になるようなものではなく、1%が1.1%になる程度のもので、本数を増やそうが何しようが上限に変わりはないのだろうということ
完璧アウトで自牧場最速が出てしまったことでそういう見解に至りました
で、やはり血統構築するなら完璧配合にしてい置いたほうがいいだろうということも
おそらくスピB確定ではなく下限引き上げなんでしょうけど、繁殖の能力を上げきらなくても、このおかげでそこそこの産駒は産まれます
繁殖の能力が低いと生産の面白みは無くなりますが、資金は何とか増加させることができるので、次の周回に期待できるわけです
種牡馬の適距離や血統背景(SEなど)で産駒の傾向もある程度変わってきますので、何でもかんでも完璧にしておけば大丈夫ということではないですが、個人的な感触としては多重見事より完璧アウトという感じなので、ダンス自家製牝馬×自家製種牡馬の完璧を引き続きやっていこうと思います
が、〆で使う星5も枯渇してきたんですよね。。。どうしようかな。。。
あ、ちなみになんですが今回ネットで見つけたスピード判定をやってみたんですよ
これ、当たり前のチェック方法なんですかね?よくわからないですが
※晩成気味(メモリ5)の産駒が多かったというのもやってみた理由の一つです
不明点もいくつかあるんですよね。。。
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■メモリ5、6のスピード判定
入厩前に蓋満杯になるまで芝調教して、その時点のスピ値と下段コメントが変化するかで判定
→蓋まで届けばいいのか?もっと上までやったほうがいいのか?
メモリ5:およそ24本
メモリ6:およそ36本
蓋限界まで調教して2歳6月にスピDになるか?
→メモリ5は20本くらいでDになってしまうのだがコメントの変化だけ見ればいいのか?
スピDになった場合はさらに下コメが変化したか?
蓋はレースでこじ開けられるのでレースに出してスピ値が変化するかを確認
5レース以内にスピCになればスピ十分
→2歳6月以降はスピ調教はしないのか?
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星4ではスピ十分は出ないというのを信じれば、5レース以内にスピCになることはないということです
前回投稿のキンベス牝馬は、メモリ5で6レース終了後にスピCになったので、この検証方法が正しくて、途中で本数を間違ったり、やり方が違っていたりしなければ星4の上限近くということになります
実際、自牧場では最速ですので、メモリ5で良さげな馬はこの方法で調べて行こうと思います
ちなみに、栃栗毛のAB馬はメモリ4の初期値EEでしたが、芝2本でスピードがDになりました
キンベス産駒が出る前は自牧場内ではNo2争いに絡めるくらいでした(スピードのみですよ)
ただ、過去にメモリ4では初期値Dが居た記憶があるので上限付近ではないと思います
→初期値Dはメモリ3でした、メモリ4の初期値Dはスピ十分の様子
まぁメモリ4の初期値Eでも、芝1~2本でDになればそこそこ使えるということです