覚書からの その2 | 他力本願寺

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他力本願寺の住職がお送りするブログ

■言い忘れたこと

実は何を言い忘れたのかを忘れているというwww

メモった時は覚えてたんだよな。。。


■縦軸と横軸

レベルを落として長く出ろということではないのです

緩急というものがあるように常に100%でやればいいってもんでもない

という話ともまた違います

どうも違う方向に話がいってしまった感じがあった

恫喝されたからなw

あの表情で睨まれて話されるのを恫喝と言わないでなんというのか

だから感情的にならないと決めて行ったんだ

受ける側はどう取るのかが分からないから


単純にポリシーの話なのかな?とも思うので自分のポリシーだけ書いとこう


試合に出ているとき、スタミナがないので

自分から交代してくれと言うときが多々あるんだが

どのタイミングでそれを言うかってこと

自分は、後2、3プレイはできるかもってところで言うことにしている

何もできなくなってからそれを言ってゲームが止まらなかったら

そのせいで点を取られるかもしれないから

大差で勝ってようと、逆に負けてようとこれは変わらない

最後にその1点で笑うことも泣くこともあることを知ってるからね


そしてその状態で自分が出ているよりも

他の奴が出たほうがいいことも知っているし当然信頼もしている

それがなかったら一緒にバスケしてない


■それ程上手じゃない

練習もこれない状態なので
チームとしてこういう意図でこういう練習をしてきた

だからこういうことをして欲しいということを

来たときに教えてくれないとできないよと言ってみたら

自分で理解して臨機応変に対応してくださいと言われました

それができてたら言わんよw