バスケ関連のブログをよく見ています
先日、とあるブログで以 下のような言葉をみつけました
「行ける場所を探すのではなく、行きたい場所を目指す」
前者の感覚でバスケをやってきた気がします
常に少し上の行ける場所を探し続けることで
行きたい場所にたどり着くというのはあるかもしれません
後者ありきの前者であれば
でも振り返ってみると、ずっと前者だけだったかな
個人競技であれば今からでも間に合うと思います
個人としての技術や能力のみであればこれも間に合うでしょう
では、チームとして考えた場合はどうか?
行きたい場所はあるのか?
果たして行きたい場所は同じところか?
まずはこれがあっているかどうか
以前、似たようなことを書いたことがあると思いますが
ちょっと気になった記事だったので改めて書いてみました
これはバスケに限ったことではないし
スポーツだけの話ではありませんね