年寄りの中に若いのが何人か居るわけでしょ
そうなると、その何人かの能力をフルに発揮させるにはどうすればいいか
を考えたほうがチームのためになるんじゃないかと思ったわけ
「使って貰えればどこでも!」
って言ってもらえるのはありがたいけども、キチンと考えていかないとダメだよね
暫くはいろいろやってみていちばんいい方法を導き出すしかないのかな
時間は掛かるかもしれないけどね
さて、その中で自分自身がどういう役割を担って
チームにどう貢献・還元していくかも考えなければいけません
今のところはプレイでの貢献度は少ないので、それ以外に注力www
プレイ的なところはねぇ
多分、自分の中のギャップが埋まらないとどうにもならないんだと思います
前にも書いたかも知れないけど、26の時に鎖骨を折ってんですよね
その後、転職やら結婚やらで、暫くバスケを離れる時期があって
復活したときは、もう今の状態だったんで
もう少し出来たよなぁというイメージが鎖骨骨折前なんですね
肉体的にはピークと思われる時期のプレイが頭にあるから
このギャップは埋めようがないとも言えるかもしれない
徐々に落ちてきてるならイメージしようがあるのかもしれませんが
ポッカリ抜けてるもんだからタチが悪い
イメージどおりにできないもんだから自信持ってプレイできないし焦りもでる
悪循環といえば悪循環
まぁギャップを埋めるために何をしたのかと言われれば
今更トレーニングを始めたくらいで、時既に遅しではあります
ポッカリ抜けた5~6年を埋めるためにやってるみたいなもんですね
ん?戸塚のチームに入ったのが33か34だから7~8年か?
取り戻せる気がしなくなってきた。。。