「現実的にどのくらい跳べばダンクできるか?」
って話をちょっと前に書きましたが
今回は過去の栄光を振り返ってみたいと思いますw
初めてダンクが出来たのは、19か20の時です。
OBチームでの夏合宿、1回目か2回目だったので19か20w
おそらくもう少し前からできたんだと思いますが
「ダンクに挑戦してみよう!」と思わなかったんですね
おそらく、それまでのバスケは「部活」でしたから
勝利至上主義は言い過ぎかもしれませんが
まぁそういう思いがあったんでしょう
で、そこから開放されて個人の趣味にはしったらできたとw
試合中に試みることはありませんでしたが
練習でなら、26のときに鎖骨骨折するまでは出来てたと思います
19~20頃の身長は183cmで、現在は185.6cm
今のほうが背は高いですが、いかんせん体重が。。。
多分、当時は68~70kgくらいですね
今は78~80kgですから10kg増ですwww
ちなみに当時の垂直跳びなどの記録も記憶もありません
意識したことなかったです
では、今覚えてる中で一番跳んだ記録がどれくらいかというと。。。
中3時点の垂直跳び80cmってのになります
この頃の身長が173cmくらいですから
おそらく指高は227cmくらいでしょう(くしくも先日測り間違えた指高と一緒)
ここに80cm足すので307cm
確かに当時から垂直跳びでリングは触ってました
現時点でも最高到達点はあまり変わらないので
簡単に言うと。。。
身長が伸びた分、跳躍力は落ちた
ってことになります。。。
っつうか実際のところは
体重が増えた分、跳躍力は落ちた
が正しいんですけどねwww
10kg重りを背負っているのと同じなんでね
体重を減らすだけでも、ちょっとは違うはずです
違うと信じたい。。。
もうちょっと過去の栄光にお付き合いくださいw
今まで自分がやったダンクの中で一番覚えているのは
3対3の練習時にダンクした奴ですね
それまではドリシュのときとかにやってただけだったので
バスケの動きの中でできたのは自分でもびっくりしましたw
45度くらいからシュートフェイクして
一人抜いてからのダンクでしたね
これね、なんでびっくりしたかっていうと
「それまではドリシュのときとかにやっただけ」
ここがポイントなんですね
要は助走の問題です
ドリシュの時は結構距離もあるので助走スピードがあがってるわけです
でも、上に書いたのは2~3歩の世界なので
スピードの上がりようがないんです
ですので、純粋に跳躍力のみで行ったダンクだったってことです
ん~、思いっきり自己満足の世界に浸りました
モチベもあがったし、腰の調子もいいのでトレーニング頑張るぞ!
来週からねwww