黒羽さんは呪いの言葉を書きました。
それは読んだらいつかは必ず死ぬという
言葉です。
いや、一瞬見ただけで「死」にいたります。
黒羽さんは、言葉を見てしまった同級生に
殺されました。
でも、作者が(黒羽さん)死んでも呪いは消えません。
作者が「死」にいたるとより呪いが強まります。
読んだ人、見た人を見た順ではなくランダムに
黒羽さんが殺しに行きます。
黒羽さんと同級生だった一人の女の子も見てしまいました。
なんとか自分も死なないように考えたところ思いついたのが、
ランダムに殺されるならその言葉をいろんな人に見せればいい。
そう思いついたのです。
そして、その女の子は広めるためには小説にすればいいと思い
ケータイ小説に書き込みました。
そして今その小説は映画となり、その映画を見た人は
黒羽さんの呪いにかかります。
映画にするのはおかしい。と、思うかもしれませんが
今、現在何百人、何千人、何万人・・・・・何千億と見てる人がいます。
だから、もし自分が見たとしても「死」にいたる確率は交通事故よりも確率は
低いと言われてます。
見る人が多ければ確率はだんぜん低くなるはずです。
必ず見てとはいいません。
でもどうか仲間になってくださる人は
お願いしますDVDにあります。
「ゴメンナサイ」を見てください。
