お母さんはバスに乗る練習をしてからお寺の方へ歩いてお散歩をしています。

そうすると出来事が何故つながっているのかそれは自分が変われば周りも変わるという事を

お母さんは実感しています。神様は子供を抱いていますが、黒くて病気の私も抱いていて

くれています。夏に行った時は花が咲いていて四季折々でした。秋は行くと大きな木に

枯葉がなりそして自分の心を知ります。カエルの置物もあり千と千尋の神隠しを思い出させ

ます。自分の心がよくわかるお寺です。そこには煙草を吸える場所があり新しくそこも

なり綺麗になりました。そこでゆっくりしています。散歩からアパートまで歩いて

帰ります。よく近くのお寺へ子供達と孫達と一緒に小さい頃行きましたね。かぶと虫や

セミなんかもとって遊んでいましたね。夏になるとよく虫の声が聞こえました。

そうやって歩いています。お母さん何か子供達と繋がるものが欲しいと思いましたが

心は繋がっていると思います。子供達も立派な大人になってどこの場所が好きなのか

孫達はどこの場所が一番落ち着くのかなと考えます。想い出を辿ってみますが子供の頃の

話ですがとてもいい気分になれますね。ありがとう