私は昔しまという猫と暮らしていました。息子が拾ってきた猫ですが、とてもぶちで

可愛い猫でした。公園へ行くのが私は、好きで朝早く行くとまだ暗いうちですが

誰もいなくていい一人だからいいと思っていましたが、怖いです。男性でも来て

へんな事をされたらどうしようと思います。そんな時にしまが現れて、草をみては

遊びたがっていました。きっと天国からこの世に現れたのでしょう。そうすると

私の目に移ったもの男性がいてトイレの方へ行きしまが甘えてまた私の方へ戻って

きました。そんな事を考えました。実際に公園へ行くと男性が犬を連れて散歩へ

来ていました。しまが教えてくれた事男性は女の子を見ると性身体として考えると

お話をして楽しんでいるように見えて実は性器の事を考えながらみているとしまは

教えてくれます。それって物とりに似ている。コーヒーをおごって考えて人のこういう

物が欲しいじゃぁとってやろうと考える事それは考えただけなので罪にはならない?

猫が教えてくれた事は話と考えている事なんです。しまは息子の猫ですが現実と夢を

教えてくれました。