私は、13歳の頃にいじめにあいました。それで精神病になりました。そこで登校拒否に

なりました。もし男子生徒にいじめられなかったらいきいきとして生活がおくれていたはず

その事もあり寂しさがあって15歳の頃に妊娠しました。妊娠の仕方が当時わからなかった

結婚をして子供達が大きくなったので別居に離婚でした。そして夜の世界へ入りました

パソコンでブログやツイッターをする中男相手だったので障碍者とか生活保護ですと

はっきりと伝えられた。今私は本当の自信とは何かを考えたいです。病気が治れば

自信がつくのか?時をさかのぼり原因をみつけてそれを解決すれば自信に繋がるのかを

子供のじぶんって心の中でこうしたいがきっとあるばずです。いじめにあうとこの子と

仲良くしたいってでもそう出来なかったから憎いという感情がうまれるいじめる側は

仲良くしたいえー気持ち悪いと嫌がります。そうすると惨めになります。優しくしてくれる

男性を頼ります。それが原因です。いじめの対策法は その時に親に気持ちをわかって

もらうことが一番です。そうすると子供は安心します。その異性に対してですが

大人はいい子になりなさいこんな事をしてはダメろくな人間にはなれないよ

みてごらんこんなに努力をして苦労をしているんてだからあなたもそうしなさいという

のが世間一般らしい。でも 寿司屋でお寿司を食べるようにマグロは赤身も美味しい

けれど大トロが美味しいですね。こういう可愛く女らしい服を着たいこういうかっこうを

したいと子供はそう思います。でもダメですよね。大人になってからでも大人になるまで

に親にいろいろと言われてどーなるかいい子になるか反発をするかです。

言葉がなくなるのはそのせいです。親もそうだよとは言えませんよね。私は

自由です。でも授産施設とデイケアに通っていますがその他は自由です。

その時間を有効に使う事です。家に居る時にする事している時にはどんな気持ちでするか

決めるそして外では目的に合わせて服などを着る。そうしていると時間がわかるように

なると思います。