私は、お仕事をしている時はお金のある時は、自然に暮らしていました。仕事内容は

一切話していませんでした。それでもいい暮らしが出来ていました。お金が足りなくなると

男性を頼りにしていたと思います。圭先生になり薬を頼らない暮らしをしていたので

皆が周りにいて自分を出したくて気持ちを分かって欲しいと思うようになりました。

口のきけない人はもっと辛いだろうなと想いそり人のために我慢をしたりアメブロなどで

気持ちを伝えたりしました。そうすると医療関係者が気持ちを理解してくれようになりま

した。そこで男と女の考えでいくと好き嫌いの感情が出てきてしまい病気で駄目になります

そこで人としての考え方だといいという事がわかりました。これが人に気持ちが伝わる事だ

と思います。そこで十分だと思う方もいると思いますがそれでは頭の中で考えているだけ

なので実際に話をしてこの人はこういうふうに考えているんだなと日々発見が出来ます

現実のものになる訳です。虐めがあったり上手くいかない事があるともういいそれだけで

十分だと思う人もいると思います。それをしていると引きこもりになり心を閉ざしてしま

う。だから私は、授産施設あすなろ工房へ通いその事を教えるでしょう。仲良くする事

楽しく過ごす事作業をどれだけ適格に綺麗に仕上げるのかを今経験しています。

上手くいかないと嫌になる気持ちは誰にでもある時期だと思います。でもGLAの言葉で

向き合わずに済ませる事が出来るでしょうか何をやってもぎこちなく言葉も喋れない

無力な赤子から始まる人生人は失敗する権利を持っているような物です。歩けるように

なるにはどれだけつまづいて転んできた事でしょうか。人生も同じです。その通りだと

思います。人には幼稚園保育園学校仕事があり授産施設や生活支援センターやデイケアが

あります。そこで閉じこもりだと行く事を勧められます。そうでない人は病気になり

病気が悪化してしまうような気がします。気持ちを考えると虐めは今問題視しています

自殺してしまう人がいるからです。精神病も辛い人も自殺する可能性があります。

その問題を解決するには自分の部屋に居て心をみつめる事です。ここがつまらない

この人が嫌だ そうしたらつまらない事はしない事です。早めに帰る事が出来ます。

避ける事をします。嫌な相手は病気の人は職員に言います。そうして問題を解決してもら

う事もひとつの方法です。でも 悪い事は悪いと自分ではなかなか言えないので職員に

言ってもらいます。そうしたらその人は反省をします。怒られます。そうしたら自分の

気持ちが言えるのだと思います。職員が嫌ならやめる事も出来ます。自分の生き方には

職員も強引な態度はとらないと思います。そうやって自分なりに1つ1つ解決をする事が

人に伝える事だと思います。