今日は朝からそわそわしたりしていましたがワードに打ち込み印刷をして火の始末

持ち物確認してから面接に行きました。生活指導員さんがお話をしてくれて今の状態を

お話しました。黒い人達が会話していて気持ちがわかるので気持ちに流される事などを

お話しました。前向きに考えられている時は調子のいい時でもう嫌だと思ってしまうと

一人になり閉じこもりになるので授産施設あすなろ工房へ通いお話をしたりする事で

コミニケションがとれているといいという事をお話してくれました。家事もしたいと

お話すると家事も出来ていた人だからきっと状態が良くなると出来るようになると言って

くれました。こうやってお話すると実際にお逢いする訳で現実になります。そういう事って

忘れません 自分だけの考えだからこうなったらああなったらと不安になりますが勇気を

だして医療関係者の事を信じてお話をしに行くと安心します。そこで生活指導員さんが

こんな事を言っていたと想えます。月に一度の面接はとても大切なんだなと思います

この事も授産施設あすなろ工房でお話します。私もブログやっていて自分の気持ちを

そのまま全部表せたらいいなと思ってしまいますが文字で十分わかると認識したいです