私は、授産施設あすなろ工房へ月水の衆2日午前通ってお弁当を食べて皆のためにコップ

当番をして帰ってきます。午後からは一休みをしてゆっくりしてパソコンもします。

通わない日は動く事を取り入れて用事も済ませます。その中で皆に見ていてもらいたいと

いう気持ちから、そう思いで過ごします。その中で今は一人なんだと考える力を身に着けた

いと思っています。テレビを見ていてそうだ野球をするんだと思いました。それは

甲府市役所へ行った時の事私がピッチャーで球を投げました。圭先生はホームランを

打ちました。という具合いに自分であっそうかという気持ちにその時はなります。

そして何より生活指導員さんや関わってくれている医療関係者にお話をする事です。

私は昨日とても具合が悪くて生活指導員さんに連絡してお話をしました。その時に

面接日を決めたり電話連絡してお話を聞いてもらう大切さを実感しました。

アパートに居ても気持ちをわかってという気持ちが強いために皆がみています。

それを正直に出しそれで考えられた事は皆が関心をもっていてくれている事なのです

だからそうやって過ごしていて栄養指導では食べ方でこのまだこは精神科医のまだこ

だから白い部分をよく噛んで食べるキムチは薄くかけて授産施設の職員荒井さんで

食べるとすごくいいとか考えられるチャンスを頂きました。考える力と想う現実を

しっかりと認識出来るといいなと思いますが楽しく過ごせる事がいいと思います。