私は、よく気持ちをわかってと思っていました。それは障害のある私をわかっての気持ちだ

とヘルパーさんに伝えました。私は50です。女としてはもういい大人です。女として

黒い人としては理解も出来ます。が 障害をもっていると生活には支障はないのですが

病気の症状なのが出ています。授産施設あすなろ工房へ通い職員の優しさにふれて、

会話も自然に出来るようになりコミニケーションもとれるようになりもっと皆さんとお話が

したいと思うようになってきました。理解です。そうすると段々と症状も少しずつですが

良くなってきています。パソコンでは気持ちの表現をしています。そうしてアメブロは

アメブロをみてくれた人だけが知っていて日記はみてくれた人だけが知っていてツイッター

も同じです。守ってもらっているのだなと思います。そして伝える事により自分の存在が

わかってきます。パソコンは配信をするとわかってもらえるそして一人でいる時間は自由

生活りずむを整えて生活する事の楽しさを少しずつですが味わっています。段々に慣らし

てゆきたいです。昔は先の事をよく空想していましたが今度は皆に分かって欲しいと

考えるようになりそして今度は皆がわかっているというように症状がかわりました

そこで障碍者さん達はわからない事を言うという前提があり雑音鬱症状が出ていました

そこで思った事は馬鹿は相手にしないそういう言葉を聞かなくなるのにはやはり医療関係

者の人達を信じて関わってくれる人を信じて違うこんな事は医療関係者は言っていないと

想うと訳のわからない言葉とさようなら出来ます。それがわかるまで時間はかかります

確かにニュースで虐待があったりしますが自分の関わってくれる人達はそんな人達では

ありません。そのためには信じる事なんです。そうすると雑音も聞こえてこないし

自分の時間も一人きりでいられる安心感やリラックスします。疲れを溜めない一休みが

大切になります。おこたで横になりごろごろする事やお風呂へ入るとリラックス出来ます

気分転換にもなります。そうやって心と心の対話する状態から脱皮するという事になりま

す。課題はまだまだありますが これからも頑張って治してゆきます