精神障碍者の私はとかく気持ちを、わかって欲しい受け入れて欲しいと願います
そこで厳しい事を医師に言われるとはじめは理解はしますがもう駄目だと思うと主治医を替えたくなります。一番良いのは、医者とみる事だと思うのです。この人は人生を教えてくれる人ではなく病気を治す事が目的と思えばいいんです。そうすると長くお付き合いが出来ると思います。では病気をよくするにはどうしたら良いか。それは必要な事だけをお話して、
治してもらうやり方です。プロなので教えてくれます。やはり支援であすなろ工房へ通い自分でも勉強ですが病気は誰かが治してくれるものではなくて自分で治すものだと思っています。私は疲れやすいです。その疲れが皆さんは男として女として我慢をしますが私は人として我慢をします。その方が我慢した分だけ成長出来るからです。でもそれをしなかった生活が1年くらいです。疲れやすい自分も見せる事は必要ですがあすなろ工房で疲れた自分を出すと注意されます。こんな時は我慢するしかないそこで疲れるとお休みをしていました。
今は月水金の午前通うのでお休みもとれるので問題はないと思います。授産施設に通う中、
7月は帰ってきてからの水風呂の気持ち良さを知りました。8月は疲れました。9月はお休みの過ごし方の楽しさを知りました。10月はパソコンの勉強をする日を作りました。そうやって障害があるからこそ考えた事なんです。心と心の対話についてですが今はアパートに一人いるので誰ともお話はしていません。でも心ではお話してます。それを治す努力はしています。あすなろ工房でお話をしていますが病気を受け入れて柔らかな心も必要だと思います。頭ではわかっていても実際にそれが治る保証はどこにもありませんそれが障害をもつという事です。ただ困っているのは頭で考える事がずーっとなんです。寝ている時だけ休めますだったらいっそうパソコンで得意な分野で気持ちを表現したりするでもまたそこで混乱するだから障碍者なんです。味方を作ろうと思います。一番に想いつくのがこういち君です。ほんといえばお休みする日はこういち君にメールしておくとこういち君もお休みします。そういう仲間がいてもいいと思います。やっぱり職員に言えない事は仲間にお話するといいと思います。