あすなろ工房へ通う事は、生活リズムを整えるためです。精神病もよくなる事を信じています。それには努力をします。柔らかな気持ちも必要です。朝早く行くので、私が朝の会を、作ります。お話をする事です。年も50歳なので忘れる事もあるのでノートに早朝に書いてそのノートを持って行きます。忘れないように確認をしなくては、朝1番に行った日はスタッフとお話をします。天国のお父さんは、人の優しさにふれる事がいいと言っています。
あすなろ工房で皆にお話したい事などを、書いて持って行き皆に読んで聞かせてお話をしたいと思います。その中で感じた想いやお家に帰って復習をしたりして人間関係を学びます。
自分の居場所を自分なりに作ります。皆障碍者です。許すという気持ちも必要だし何気ない一言が絆を深めるという事もあると思います。何しろ必要としてくれる人がいる事はとても有難い事です。それに感謝する事だと思います。はっきり言うと知的の子は、話かけてくれる人や優しい人の方が多いですが時に意地悪をします。でもそんな時は職員が対応してくれます。それには感謝です。精神の人は優しいのですがお話をするとしてくれますが話しかけてくれる人は残念ながらまだいません。これからお話をして仲良くなり仲間を作っていきたいと思います。朝の会をしてラジオ体操は今ケガをしているので、スタッフの荒井さんに指導してもらいます。作業はのこりの指で無理しない程度にします。一休みの一服には遅刻するこういち君に朝の会の様子をお話したいです。作業をして美味しいお弁当を皆で食べて、
今ケガをしているのでコップ当番は、お願いして帰ります。お腹いっぱいになり帰ります。
午後からもプログラムを考えたのでそれに従って生活したいと思います。明日のあすなろ工房が楽しみです。夢と希望の精神で行こうと思います。