セクゾ魂行ってきました\(^o^)/!!
ここのところ相方と一緒が多いですよ(笑)!
(そう、相方はセクゾはファースト以来)

私たちは2部に一回だけ入りました!
今回もアリーナでどうなんかな?と思ってたらB5ブロック。
センステから少し遠く、花道から近し!な場所でした!
立ち代わり入れ替わりメンバーやJr.が来て、色んな子が見られて大満足でした(*^^*)!!

あの発表後ですので案の定。
3人がメインでしたが、ここまで?!とはという感じです(((・・;)

でも、MC少なく短いながらも楽しかったですよ~(*^^*)!!

勝利の
「みんな!可愛いね!」

相方と二人で「お前の方が数倍可愛いわ!!」
と悪態(←違う(笑)!)ついたり
健人の
「また夏に予定してるから!」

「もう夏だよ!!」
と、いちいち突っ込み入れて、久しぶりに相方と二人で魂に入ったので懐かしく新鮮だった(笑)!←キスコンは大抵4人。

ピストルで打ち合う新曲のこ芝居もグダグタだったが可愛らしかったよ!

ま、欲を言えば
なぜ撃たれて倒れている風磨に、そんな風に駆け寄るならば
なぜ抱き起こさない!!!!!
中島ぁ!!!!!←おこだよ\(゜ロ\)(/ロ゜)/わしらは(笑)!

そうそう、うんうん。ゴーストの件の3人絡みも最初見た時から、「ふまけんが良いのに(;_;)」と思ってたくらいふまけんスキーだしさ。
や、勝利が嫌いって訳でなく、三角関係よりふまけんが好きなのさ!
(キスマイのロッキンの藤北+玉を思い出すんだよ。これは最初は帝劇で藤北二人だけで歌った曲ですから)

勝利はとにかく重要だから、ふまけんは敢えて『ふまけんでいては有らぬ』と思っているのかな?と言うか、言われてんのかな?
とか、春魂からよく考えてたんだが、相方が
「そんなこと思ってないよ、あいつらなら!だってその場になったらダメって言われてたって突っ走るから!」

あー、そーか、そうよね!

「じゃ、なんだ?今年最初の頃の$誌で、ちょっと前までお互い誤解があってギクシャクしてたのが解消されて、お互い両思いだって分かって涙した健人先輩の記事にあったみたく、気恥ずかしくて(本物だから)そんな事出来ねーよ!2万5千人の前で!!!!!ってやつか?!」

「うん!そうかもしんない!」

同意してくれたんで、そんな風に思っておくことにしたっ!!



私たちセクゾのファースト魂に入ったときにこんな事を言い合ってたのね。
「若すぎる!あと5年!うーん、3年くらい待ちたいかな?」
相方は二十歳過ぎないとかわいそうな気がしちゃってダメなのよ、と言う人なのね(男の子二人のお母さんだから)。
私はそんな事ないんだけど、その時のコンサートでは、そんな数年後に思いを馳せていたわけですよ!
だって、5年後想像したら、カッコ良くなりすぎてて萌え転がりまくりは当たり前でしょ?彼ら?

だからね、なぜそれを待てなかったのか?

と問いたい。

嵐のブレイクに6年待てたのに、なぜ今それができないのだろう?
時代のサイクルが早くなりすぎている、と言うのはわかる。

でも、あれだけ見目麗しい選り抜きを集めておいて、その未来をなぜ信じてあげられないんだろう?

もともと流動的記述は始まりからあった、とどこかで読んだが、それは覆してほしかったなぁ。


決定事項は変えられないので、私は夢想する。

数年後のセクゾのコンサートで幕が上がると、5人のシルエットで、成長した5人の美青年が
“お帰りSexy Zone”
と言うことで、また始まるのはどうかしら?


↑てか、マジ昭和臭プンプンの少女漫画的発想の貧困さに、その前に萎えるパンナだよ(´Д`)