はい!今日はキスマイとは違いますよぉ~(笑)![]()
もおぅ~~~~~~~~~~~~~~о(ж>▽<)y ☆
昨年から楽しみで楽しみでしょうがなかった、昨日封切りのスーパーマンの新作
『マン・オブ・スティール』
見てきました!!初日です![]()
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やー、今から遡ること7年前、いきなり「スーパーマン・リターンズ」にハマった私は(昨日!!!昨日TVでやってたでしょう~~~~~~~~![]()
ものっそい端折ってあるからちゃんとフルで見てぇ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!)
映画を13回見に行き、衣装が展示してあると言われれば何処へでも出向き写真を撮り、グッズを買い、もっといろいろ欲しくて、出来もしない英語を駆使してアメリカAmazonで大量に海外通販して、スーパーマンとロイスのバービー人形から英語の絵本、ノベライズにカレンダー、CD、トレーディングカード、海外ドラマの「ヤングスーパーマン」「ロイス&クラーク」のDVDまで手を広げて、英語の字幕しかないそれを延々と見た割には英語は身に付かない
、しまいには等身大のスーパーマン立像21万円を寸前まで買うか悩んでポチッ…………
…としそうになったが、止めた、と言う過去がある(←今とそんなに変わらん気がするが![]()
)。
2009年には新作が![]()
と言われてから一体どれだけかかったんだ![]()
途中、新作の主役にブランドンがない、監督はブライアン・シンガーではなくなると聞いて、一体どうなるんだろうと……
(もうさ、リターンズ確かに赤字だったよ
番宣にお金かけなかったくせに!!!)
で……
新作は、全く違うモノでした………。
まるで以前の作品群は前時代の遺物が如く、そんな風に思える程に、スーパーマン色が消えていた。
「いいの?」と言うくらいの刷新だ
良く大丈夫だったね、ホント……![]()
一度たりとも流れなかったテーマ曲。
衣装の赤パンツは無く(もっともこの衣装が近年のヒットを阻害していたのだが![]()
)、戦闘シーンに重点を置いていた(んもぉ~~~~~~~~~~~~~~めちゃクソ破壊しまくっていた
違和感ある位に
もっと人類に気を使うかと思ってたよ
ヒヤヒヤ)。
だが、なんだろうな?
こんなにも変わっているのに、内容の雰囲気は寧ろ前作の「スーパーマン・リターンズ」よりも本来のスーパーマンらしいのだ。
……そっか……
どちらかと言うと前作の「スーパーマン・リターンズ」の方が、さんざん従来の作品とは別物と言われてきてた。
スーパーマンの愛と憂いが中心で、本来の雰囲気とはガラッと変わってた。
監督が同性愛者のブライアン・シンガーだからか、美しすぎるブランドンを持ってきて、苦悩に歪む美しい顔をたくさん撮ってた
内容もだが、ここまでハマる、ハマる人は常軌を逸してハマったのは、ブライアン・シンガーの醸し出す独特の“雰囲気”と、あの美的感覚に縁どられたノスタルジックな美しい映像や色の“世界観”だったんだなぁって。
とにもかくにも、あの美しいブランドンが……本当に素敵だったの
本当にあの作品に合ってたの!
私たちは“あの”「哀愁に満ちたスーパーマン」が、ホント!好きだったんだね(当時の仲間たちに仄かに語りかけ……しんみり
)。
ギャ―――――――――――――――――――――――― (>Σ<)![]()
すみませんすみませんすみません![]()
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新作は新作で、全然良いですよ~(≧∇≦)![]()
ちゃんと“スーパーマン”の顔の人だった![]()
だって!!!
なんてたって『スーパーマン』なんですもの~![]()
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『スーパーマン』と言う設定と物語を愛しているの(*^▽^*)
