CARP2012 ”to Vitory” -185ページ目

林選手


今年現役引退した林の記事を

見つけました。。


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広島・林には「史上○人目」

と表される記録が3つある。
 03年10月12日のヤクルト戦(広島)

1球でプロ初勝利を飾ったのが史上3人目。


06年6月24日の横浜戦(同)では

史上18人目となる1球での敗戦投手。


1球勝利と1球敗戦…。両方を記録したのは

当時、史上2人目(現在は3人)だった。

救援投手ならではの勲章と言えた。

 「誰かが1球勝利と1球敗戦を記録する

たびに、僕の名前が出る。大げさですが、

球界に名前を残したのでうれしいです」

 上手投げを横手投げに変えた3年目、

00年秋が分岐点だった。清川投手コーチ

(現オリックス2軍投手コーチ)の指導と

本人の努力が実を結び、翌01年5月15日

のヤクルト戦(神宮)で初登板。


06、07年には60試合前後を投げ、

中継ぎとしての地歩を固めた。


しかし今季はチーム事情もあって

登板が2試合に激減。戦力外通告は

覚悟していたという。

 11月24日のトライアウトを受験。

「現役へのケジメ。1回受けてダメなら

次のステップを踏み出しやすいと思って…」。

 今後は裏方として球団に残る。

「未練はない。チームの力になれるよう

頑張りたい」。努力の男。第二の人生

でも進んで汗を流し、2軍選手を「救援」するつもりだ。

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何度かここで書きましたが、

今年の8/5・6 巨人戦

2回3分の1

打者7人

28球

無安打無四球

奪三振5


あの素晴らしい投球、忘れません。


未だに何故あのまま二軍行き

だたのか疑問ですが。


今後はカープの裏方として

チームを支えてほしいと思います。


改めて、林選手

お疲れ様でした!







今年のカープ

某紙のカープ総括記事

より、抜粋してみました・・・


●サファテ

セーブ数は藤川・岩瀬に次いで3位

防御率は久保・藤川に及ばず。

しかし!!

チームが1点リードの場面での

登板が19回で成功が15回。

1点差を守り切ったセーブは

セリーグ最多!!

来季も頼みますよ!!


●丸

カウント別打率

0ストライク 99-32  323

1ストライク 108-37 .343

2ストライク 228-36 .158

うーん・・

追い込まれると

サッパリですね・・・

ボール打ちが目立ったのと

インサイドの真っ直ぐの

見逃し三振が多かったように

思います。

克服して来季飛躍を!!


●22度の完封負け。

そのうち10度が0-1・・・・


2年連続4試合連続完封負け


4試合連続完封負けは

8度目のセリーグタイ記録

だが、2年連続は初・・・


50イニング連続無得点は

セリーグ新記録・・


●両リーグ唯一の

1試合3発以上なし


●バリントン

4番打者が苦手

88打数27安打 .307


●今村

投手初のDH・・(野村の恥)


●まえけん

チーム4年連続奪三振王

(ルイス・まえけん)

10/20中日戦で

史上4人目の7回15奪三振。

しかし・・・・


7回15奪三振で

降板したのは史上初・・・

(野村の恥 PART2)


●石井

衣笠を抜くチーム最年長猛打賞


●栗原

昨年は2安打不足で3割を逃がしたが

今年も140試合目まで3割キープした

ものの、残り4試合無安打で

.293で終了。

惜しい!!


●白濱

初安打がサヨナラ打!


●井生 

史上2番目に遅い13年目の

プロ初本塁打


来季はもっといい記録が

多い事を祈ってますよーーー

特に投手部門は

期待大です!!!!

なぜかAKB

まえけんは
めでたく年俸アップで、
よかったよかった…

そんな中、
嫁とAKB48紅白歌合戦の
ネット生中継なう

別にオタでもなんでも
ないんですが、
カープ同様
嫁もファンなので…
まあ、一緒に楽しめる
趣味が多いのは
悪くないかと。

photo:01



オフなので
野球以外ネタも、
今後入れさせて
いただこうかと
思います。

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