価値あるドロー ●2-2 阪神(49勝50敗10分)
ヤクルトが中日に敗戦。
8回までリードされていた中
全く期待に応えていなかった
松山のタイムリーでのドローは
あえて
「価値有るドロー」
と言ってもいいと思います。
虎には見慣れた
拙攻・拙攻に救われた感もありますが、
まあOKでしょう。
10回、倉の粘りはグッジョブでしたよww
松山のダメだし
準備してましたからねwww
クリーンアップ入ってから
走者置いた場面で
内野ゴロ 4/フライ 3
三振 1/四球 2
と全く働いてませんでしたからね。
まあ明日は能見なんで
スタメンはないと思いますが、
次出たときは多少期待は
できるかも(笑)
ここで書いた
堂林の2割5分伝説は
生きてましたねww
今日は相性のいいメッセなんで
もしやとは思ってましたが、
やはり合うんでしょうね。
これで13打数6安打ですから。
まあ、明日能見から打てば
上昇気流に乗れるかも
しれませんね。
バリントンは
何故か5回だけ
コントロールが乱れました。
あの回だけだったのに・・・・
もったいなかったですね。
明日は福井と能見か・・・
期待しないでみますwwww