三男、5年生。習い事はピアノ、公文の算数と英語、野球です。去年までは習字もやっていましたが時間が合わず、辞めました。
全てぬる〜い感じ。ピアノは練習サボるし、公文は宿題もらってくるのを忘れることはあるし、野球も土日に行ってますが、自主トレみたいなものは全くやらず。あんまりスパルタにつっこむと私も疲れちゃうから見守るって感じです。
今夜、野球グッズを買いに行きました。すると帰りにスイミング帰りの野球フレンズに遭遇。話を聞くと学習塾にも通っているとか✨親の送り迎えもそりゃ大変でしょう。でも、親子でがんばってる!
私は日々のルーティーンをこなすことで精一杯💦このままでいいのかな…と考えてしまいました。
長男と次男の小学校高学年時代、陸上教室と自主トレを週6で競技場に通った時期もありました…ピアノもコンクールに出場したり、合唱のピアノ代表に挑戦したりするたび、スパルタ練習に付き合ったものでした…中学時代は学区外の評判のよい学習塾に週3で通いました。長男次男は1年生と3年生が被っていたので曜日の違う授業日もあり、週4回往復してました。
今はもう、その体力もない💦勤務時間も、当時は15時まででしたから今より時間に余裕もありましたしね。
兄弟で差をつけたくないと思いつつも、私も疲れがとれないお年頃
限界があるのです。
三男、中学受験をしたいそうです…でもどこまで本気なのか、それは修羅の道だということがわかっているのか…そこが見極められないからもう少し考えよう…そうなると、公文ではなく、受験に特化した学習塾に切り替えないといけない。曜日や時間の調整、送り迎え…色々考えなきゃいけないこともあります。。。ああ、そう思っただけで疲れてきた…![]()
なるべく3人とも差のないように育てたい。そこを軸に行動しなくては。おっかさん、がんばれ‼️
そうです。私は自他共に認める教育ママだったのです…私は「教育ママ」という言葉には愛情がたくさん詰まってる単語だと捉えてます!
そして「私はいつ死ぬかわからない。だからできる時に精一杯子供のために動く」をテーマに生活しています。それは自分の母を20歳で亡くしているから。私もいつそうなるかなんて誰にもわからないですからね。後悔したくない!と思うわけです。母を亡くした話はまた別のお話。機会があれば書こうと思います。