6日間も更新してなかったんですね


今気付きました



絶賛モチベーション下降中だったのが原因なんですが、



やっと持ち直してきました



先週は土曜日に答練(刑法総合)、日曜にはTOEICがあってネタはあったんですけどね



簡単にいうと、答練のご出題と解説は大塚裕史先生で問題は近年の重要判例を題材にした本試験を意識したものでした



参考判例は
H21.06.30
H21.03.26
H20.01.22
の3つです



3つとも重判に載ってるので確認してみてください



日曜のTOEICはほぼ無勉で受けてきたので、


結果がき次第報告します



10日の勉強時間4時間20分
12日の勉強時間4時間50分
13日の勉強時間6時間30分
ついにあと60日ですね


あと2ヶ月間後悔をしないように頑張っていきたいと思います



さて今日は短答答練(憲法)でした



結果は11点



穴埋めが8題あって、1時間でこの点数なのでまぁこんなものかなぁと



あとやっぱ個数問題ってのは一つでも間違ってると×なのでより正確な知識が必要だなぁとも感じました



いっそ捨て問にするのもありかもしれないですね



憲法は50分で16点とれれば上々なんで戦略も立てたいと思います





とりあえず民法だな…


6日の勉強時間6時間40分
7日の勉強時間4時間20分
8日の勉強時間6時間10分
今日は論文答練(刑法各論)でした



先週はまさかの大惨敗だったので、



今週はある程度の予習をしていきました



また、出そうな問題のヤマも張ってみたのですが(詐欺と名誉棄損‐財産犯が1問その他が1問だと予想)



2問とも財産権でした


1問目は未成年者Bの未成年後見人を務めている実の母(C)に対するAの詐欺、恐喝罪ないしCの業務上横領の成否



2問目はクレジット詐欺と事後強盗という、両者とも最新判例を基礎とした典型論点型の問題でした



「処理型だが良問だな」というのが感想ですね



ご出題と解説は中空壽雅先生



明治の人らしいですが、初対面の方です



問題もさることながら、解説の方も大方わかりやすく出題意図も明白でしたので、



いい先生だと思いました



明治も結構いい先生を揃えているなぁなんて思ったり



まだローはどこ受けるか決めていませんが、


中央といいやはりいい先生がいるとこに行きたいですね




昨日の勉強時間6時間20分