今日のわたし(母)は腹がたったの。
だからだから・・・・いつもの練習時間の今、
家にいるの。
金曜日の定時で大急ぎで帰った私が、
美しいはずがない。
みんなと飲み会を後ろ髪ひかれながら
帰ったわたし。
なのになのに、、、わたしに向かって・・・
「そんなにキタナイ顔すんなよ!」って
言うのですもの!
もーーーーーう 腹が立って。
二度とこの子のお願いは聞いてやらない!
って
双子娘もとばっちりをうけて・・・困っていたの。
なんだろうねぇ。。。
本心からムットした。
仕事をする・・・とか 一生懸命打ち込んだ後の
時間を君らに使っているということが全然
伝わっていなかったのかよ・・・って
ガックリきちゃった。
しばらく、謝って→もういい!行かない!→・・・
繰り返していたのだけれど、そんな空気の中に
午後7時に父さんが帰宅。
双子娘らは関係ないということを父さんに伝え
たところ、双子娘らと車に乗り込んでいた。
間が悪いとーくん。
とーさんに促されて 行ったの。
あさって記録会だか何かだ知らないkれど、
子らの「言葉」にわたし(母)は神経質でいよう!
ってやっぱり思った。
わたし(母)は、今ひとり。
この時間にわたしは一人でいることはないの。
わたしの知らない時間=今
こんな時間を彼らの父さん=夫さんはいつも
優雅にすごしているのか!ってちょっと・・・・
なんともいえない感じ。
夫さん!ってゆったりしていていいね。
って こんなことをも知ってしまったわ。
いやな有末。