モンスター母さんが出没 | ◆junior スイミング日記◆

◆junior スイミング日記◆

小学生の子どもたちの毎日のスイミングスクール選手コースのなかでグングン成長する様子を書いてみます。

時は過ぎ 現在中学生・高校生のお3人。「水泳」がまだまだ自分の中心。どのように成長するのかしら。。。

びっくりしたよー

昨日は練習を休ませた。

そのおかげで・・ちょっと皆とお話ができた。


双子娘らが

「ママ この前ね~○くんのお母さんがロッカーに来てね。

 なんだか、ものすごく怒鳴ったの。

 うちの子を先に泳がせろ。とか なんだか?おこられた感じ。」


とのこと。

えーーーーー?

はてな????


そんなぁ・・・

ロッカーにまで行って怒鳴らないでよ。。。

女の子ロッカーは男のコーチさんには立ち入れないし、母らも立ち入らないフレンドリー区域 なのだけれど、そのお母さまは激高されていたようす。



どうなんだろうなぁ??

今日の練習どうしよう・・・って、子らは「二度と二人でロッカールームにいないようにするってきめたよ。こわかったからね。」っていうのだけれど、心配。



まあまあタイムのお姉さんは、とーくんと同学年 とーくんの選手になった1年後に選手になった。

弟は、今年の3月から選手に入った。(その子が ダッシュ練習時わたしの双子娘らと泳ぐ時が多いらいし。)

ま、コーチさんらは 口数の多くないわが子ら3人より、ベチャベチャとおしゃべりをするその少年がお気に入りのようだけれど・・・水泳を練習するのにしゃべりも必要だとは???

コーチさんは、その子につきっきりだから そのお母さまも気分は良いらしいと思っていたわたし(母)。


お母さんの言い分=「わが子が一番 その他は二番以降 だから邪魔をしないで!

             風邪なのか知らないけれど、咳をするんだったら来ないで!

             サークルなんて自分のペースで決めるんだから@@@@」



ってさぁ

わたしっていうお母さまがいるわけよ。

子に対して直接に何か言わないでよ。


ロッカールームまで付き添っていくような練習って何?と、思ったわたし。

今日は、時間もあったのでちょっと遠くの長水のプールで自主練習時間をもちました。

(中学は長水なのでね。)

しかし、今後どうしよう??


わたしは、そうそう時間がない。

主婦の方々のように練習すべて見るということもできそうにない。

女子ロッカールームでもしも?そのお母さまが何かをするのでは??

と、想像しますと・・・・残念ながら無理。


わたしが付きっきりで見られる日のみ行こうかな  (かわいそう)

ってことは、他の用事がない土日のみだわ。


うわぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーん。

つらい

なんで、真剣に泳いでいるだけの子らに何かをいうの?

こわいよ。こわい顔しちゃって。


わたしもこわいよ。

子へのクレームはまずわたし(母)にしてほしかったな。

そうでなくてもわたしの子3人は、とっても言葉の重さを感じるタイプなんだけどな。

わたしの住む地方都市では、そうそう他のスイミングクラブないのよね。


どうしよう・・・ため息をついてしまいそう。。。

悲しいよ。

お母さんってこんな悲しみも感じなきゃなんないのね。


記録どうこう ではないの。

悲しいの。


ヘンな人って 人を悲しませるわ。

なんてことを書いているのでしょ。

いけないね。



ものすごく 不快な気持ち

行かせたくない気持ち