コーチさん 何なのよ! | ◆junior スイミング日記◆

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小学生の子どもたちの毎日のスイミングスクール選手コースのなかでグングン成長する様子を書いてみます。

時は過ぎ 現在中学生・高校生のお3人。「水泳」がまだまだ自分の中心。どのように成長するのかしら。。。

13才とーくん


この前の大会での200個メを見たらしく・・・

 (50mバタフライが32秒だったらしい)


コーチさん「とーくん これからの1年間はバッタでがんばろう!」


え?なによぉ?


昨年の今頃あなた(コーチさん)は、「とーくん この1年間はバックでいくよ!」



って。





前のコーチさんは、

「君は足が柔らかいのと肩が柔らかいからフリーだよ。

 しかも、長距離は今は無理だから 50m~200mでがんばろう!

 それしかない!選手コースに来なさい!」

との言葉ではじまったのですが・・この選手コース生活



ぱらぱら・・・変わるのって    水泳を知らないわたし(母)にも理解できない!

ってことは、『ま、楽しく色々やってみな~』って言われているのかなぁ?

印籠をわたされているのかなぁ???




13才ともなると、本人も  「なになの?」 と。




どう声をかけてやればよいの?




今さら、もうすぐ中2・・・今さら 他のスポーツや部活に入るとか興味を持つなんて厳しいような気がするなぁ。。。やっぱりお勉強をがんばれ!というべきなのかなぁ。。。ストレートに言ってほしいなぁ。

しかし、毎日6~7km泳いでいた子がいきなりゴロゴロするとしたら、フラストレーションたまるよなぁ。

ごまかし・・ごまかし・・いるべきなのかなぁ??




どうなの?

こうやって、スタイル1をころころかえられるって。

「お辞めなさい」なの??