とーくん 卒業式 | ◆junior スイミング日記◆

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小学生の子どもたちの毎日のスイミングスクール選手コースのなかでグングン成長する様子を書いてみます。

時は過ぎ 現在中学生・高校生のお3人。「水泳」がまだまだ自分の中心。どのように成長するのかしら。。。

さむかったよぉ。。。卒業式


しかし、感動したなぁ (涙はでないけれど)

担任の女の先生は泣いていたなぁ (感無量なんだろうなぁ)


呼びかけみたいなのも、とーくん格好よかったなぁ

 (最後の最後に、『ほんとうに ありがとうございました』って

  その後にみんなで『ほんとうに ありがとうございました』って

  言うていたなぁ。)


女の子は、多くの子が泣いていたなぁ・・・

 とーくんも大泣きなのかな?なんて思っていたのに拍子抜け。



しかし、トラッド風にネクタイを締め 目線は160cmの男子、

格好よかったなぁ。

 (いつまでも 赤ちゃんの彼を思い浮かべることは辞めなさい!

  っていう一つの儀式なのかもなぁ?って思いました。

  彼は、大人になろうとしている!って思いましたねぇ。。。

  しかし、1才や2才のわたしをたよっている顔ってのが・・

  チラチラ見え隠れするのよねぇ。

  でもだめね。彼を一人の男として扱って欲しいって思って

  いるみたいだものね。)


   って、なんだか節目を感じた。


しかし、寒いので感慨なんてものは、母にはなく・・・ごめんなさい。

さっさと、「とーくん、終わったのよ。車で帰るの?歩きで帰るの?」

って普通になってたねぇ。(配慮が足りなかったねぇ。ちょっと反省

するよ。)ごめんわがままなわたし(母)で。


でも成長は、この節目は一生忘れないよ~

 わたし(母)がぼけてしまった時、とーくんの格好よさを何時間も

語っているかもしれない。うん。そんな気がする。