さむかったよぉ。。。卒業式
しかし、感動したなぁ (涙はでないけれど)
担任の女の先生は泣いていたなぁ (感無量なんだろうなぁ)
呼びかけみたいなのも、とーくん格好よかったなぁ
(最後の最後に、『ほんとうに ありがとうございました』って
その後にみんなで『ほんとうに ありがとうございました』って
言うていたなぁ。)
女の子は、多くの子が泣いていたなぁ・・・
とーくんも大泣きなのかな?なんて思っていたのに拍子抜け。
しかし、トラッド風にネクタイを締め 目線は160cmの男子、
格好よかったなぁ。
(いつまでも 赤ちゃんの彼を思い浮かべることは辞めなさい!
っていう一つの儀式なのかもなぁ?って思いました。
彼は、大人になろうとしている!って思いましたねぇ。。。
しかし、1才や2才のわたしをたよっている顔ってのが・・
チラチラ見え隠れするのよねぇ。
でもだめね。彼を一人の男として扱って欲しいって思って
いるみたいだものね。)
って、なんだか節目を感じた。
しかし、寒いので感慨なんてものは、母にはなく・・・ごめんなさい。
さっさと、「とーくん、終わったのよ。車で帰るの?歩きで帰るの?」
って普通になってたねぇ。(配慮が足りなかったねぇ。ちょっと反省
するよ。)ごめんわがままなわたし(母)で。
でも成長は、この節目は一生忘れないよ~
わたし(母)がぼけてしまった時、とーくんの格好よさを何時間も
語っているかもしれない。うん。そんな気がする。