とーくん 現在 小学校6年生
彼が入りたがっている中学校の説明会におもむき→出願手続き書類をいただいてきました。
すっごい人・人・人・・・だったよ。
そこは、人気の学校なのでしょう。
1000席以上あったと聞いていたのだけれど、わたし達親子は1番に到着していたので、
最前列でお話を聞いた~。
終わってから振り向くと・・・びっくりしたよ。
とーくんもわたし(母)も。
「水泳部はないんだね。」 とーくん
「そのようね。」 わたし
くたくたになり、帰り道はとっても言葉少な。
非常に疲れた。
あんなに練習を休まないとーくんもぐったりで・・・お休みしたくらい。
きびしいのね。入りたい学校に入るって。
「ま、中学だからさぁ・・・受験も楽しんでもいいけれど悲観するくらいなら
受けるんじゃないわよ。」わたし
「そういうな。入れたらラッキーにもすばらしい先生の授業を受けられる。
特殊学級の人の面倒を見なくってもよくなる。
いいことも きちんとあるんだよー。」 とーくん
はあ、ポジティブシンキング!
そしてそして、これしきでぐったり疲れ果てた親子(わたし&とーくん)
どうなるのかしら?
ま、その受験のためにすべてを捨てて頑張っている人もいるわけ
だから・・・泳ぎながらスルーって受かっちゃうとそれはそれで・・・
彼のためにならないような気もするので ぐるぐる@@@@@だわ。
近所の公立中学でも良いんじゃない?
だって徒歩だよ。交通費もお弁当も要らないよ?
ま、先生は・・・?
甘い?わたし?