中学校を見てきたよ~ | ◆junior スイミング日記◆

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小学生の子どもたちの毎日のスイミングスクール選手コースのなかでグングン成長する様子を書いてみます。

時は過ぎ 現在中学生・高校生のお3人。「水泳」がまだまだ自分の中心。どのように成長するのかしら。。。

とーくん 現在 小学校6年生


彼が入りたがっている中学校の説明会におもむき→出願手続き書類をいただいてきました。

すっごい人・人・人・・・だったよ。


そこは、人気の学校なのでしょう。

1000席以上あったと聞いていたのだけれど、わたし達親子は1番に到着していたので、

最前列でお話を聞いた~。


終わってから振り向くと・・・びっくりしたよ。

 とーくんもわたし(母)も。


「水泳部はないんだね。」 とーくん

「そのようね。」 わたし


くたくたになり、帰り道はとっても言葉少な。

非常に疲れた。

あんなに練習を休まないとーくんもぐったりで・・・お休みしたくらい。


きびしいのね。入りたい学校に入るって。


「ま、中学だからさぁ・・・受験も楽しんでもいいけれど悲観するくらいなら

受けるんじゃないわよ。」わたし

「そういうな。入れたらラッキーにもすばらしい先生の授業を受けられる。

 特殊学級の人の面倒を見なくってもよくなる。

 いいことも きちんとあるんだよー。」 とーくん

はあ、ポジティブシンキング!


そしてそして、これしきでぐったり疲れ果てた親子(わたし&とーくん)

どうなるのかしら?


ま、その受験のためにすべてを捨てて頑張っている人もいるわけ

だから・・・泳ぎながらスルーって受かっちゃうとそれはそれで・・・

 彼のためにならないような気もするので ぐるぐる@@@@@だわ。


近所の公立中学でも良いんじゃない?

だって徒歩だよ。交通費もお弁当も要らないよ?

ま、先生は・・・?

甘い?わたし?