今日は日曜日。
ほんの1時間の練習時間の日なのです。
鼻づまりのとーくんの体をしっかり治してほしいし・・・私も昼まで眠りたかった。
しかし、「プールまで運転お願い!」ってすでに水着を着てから呼んでくれるの(3人して)。くっ!
今日も昨日の続きで、新しいおもちゃ(携帯電話)の使い方を車も降りず・・・
楽しんでいたのです。
女三人あつまれば・・・
すると・・・すると・・・
目が真っ赤な8才双子娘めるちゃん
「もーーーーー。」って車に帰ってきた。
とーくんが心配している様子。「プールで何?ケンカしてんの??」
める 「だって・・・・だって・・・・コーチの指示はわざわざダウンスイムなんか言ってなかったけど・・・
ふつう・・するでしょ?」
とーくん「するする。」
かー 「だって・・・だって・・・・・・(もごもご)」
める 「○○ちゃん(新しいメンバー)が すっごく怒るんだもん。」
ふふ~ん。。きっと○○ちゃんがめるちゃんにきついことを言っているのに・・・双子娘(かーちゃん)がまもってくれなかったことにショックの泣きだったんだー。。。。って納得。
私 「とーくんよ・・・ほんの3コースで泳いでるあんたさ~。。。6コースのもめごとぐらいさ~
どうにかしろよ~。他人の人はビックリしちゃうよ~。」
とーくん「ボクはボクの時間を必死にすごしてるの。。プールで泣く人のことまで・・・知~らない」 とさ。
新しいお友達・・・・・・双子娘の間を何かとイジってくれているらしい。ま、こんな体験はこれからもあるさ。。
ありがたく・・・クリアするように。。。。。私(母)