ひょろひょろの10才男子とーくん
だと思っていたけど・・・
りっぱな筋肉がついているんだねぇ・・・ひょろひょろだね。
親席を全然見ないとーくん。。
私の声
「バタフライのおヒザが開いていますよー。」
と伝えたい。。。
女の子たちは親席のお母さんと目で会話をして→→指示(注意)をもらっているようなのだけど・・・
とーくんはたま~に目があうとコワイ顔をするのよねぇ。。。プンプン
◆家での会話
「どうしてコワイ顔するの?ママが見てない方がいい泳ぎができるの?」(私:母)
「コワイ顔してないけど。。。。見ててよ~。」(とーくん)
「じゃ、親席見るときかわいい顔してよー。」(私:母)
「あ!それできない!!」(とーくん)
かわいいお顔で練習最後の5分間を遊ぶ7才双子娘たち
このスイミングスクールは、初心者のAクラス~もヘルパーを使っていないスイミング。。
7才双子娘たちは、この1個のヘルパーをビート板のかわりにして・・・クロールの練習をしている。。
たぶん、ビート板だと先っちょが上へ向いてしまい、本来のスピードが出ないからと思われる。。
この子たちは、最後の5分間は自由時間なので・・・じゃれ遊びをして明日への元気を・・・している。。
ダウンスイムの時間は、キャッキャと楽しそうなのです。
楽しそうな顔を見るとほっとするよ~~~。
明日は、このスイミングスクールの中だけの【記録会】
とーくんは、100mフリーと200mフリーを泳いでみるらしい。
←←そのための練習もしていないのだけど。。楽しみにしている様子。。
7才双子娘は、50mフリーと50m背泳ぎ
←←この子たちは、差がひらいてきているので、終わってからの心のケアが
必要になりそうでコワイ! しっかし、双子というふうに生まれてきてしまった
子たちには、こういう場面がこれからもたくさんあるだろうから・・・・・経験。経験。

