俺の思考回路 って・・・( ̄ー ̄;
最近サボり気味でごめんなさい。
なんかテスト終わったら気が抜けてしまって・・・。
ネタがなかったってのもあるんですけどね( ̄ー ̄;
でも最近、友達が増えたんですよ≧(´▽`)≦
友達っても次男・キョウの大学の友達なんですけどね。
なんか突然キョウが、『俺と一緒に来てくれ』みたいな事を言い出してとりあえず着いて行ってみると、そこは某有名ファミレス。
『なんだよ?』と僕が聞いてみても、キョウは『まあ、着いてから話すから』としか言わないし。
で、店の中入るとキョウと知り合いっぽい男が一人。
レイ 『誰?』
キョウ『レイ、コレ、俺の大学の同級生のシンゴ』
シンゴ『どうも~』
いやいや、爽やかに挨拶されてもあんた何者だよ!
実は、三男・ジョーの友達とか長男の知り合いとかは何人か知ってたり友達だったりするんですが、キョウに友達を紹介された事が一度もなかったんです。
別にキョウに友達がいないって訳じゃないんですが、一度も家に連れてきたりしたことがなかったので・・・。
もしかしてコイツ、キョウの恋人!?
とか、普通の人ならしないだろう心配もしてしまったり・・・(°д°;)
キョウ『シンゴにレイの話したら会ってみたいって言ったから連れてきた』
シンゴ『ごめんね、急に』
レイ 『いや、別にいいですけど・・・』
なんか常に笑顔の人で、いい人そうなんですが、僕はキョウの恋人なのかどうなのかが気になってしまって(笑)
もしこの人がゲイでなかったらマズイので、携帯開いて『この人もしかしてお前の男?』って打ってキョウに見せたら、『まさか!お前俺のタイプ知ってるべ?』って言われました。
・・・いや・・・、うん、知ってるよ。
関ジャニのあのちっこいのだもんな・・・(・_・;)
そんなやり取りを見てたキョウの友達(シンゴさん)が、『仲良いな』と。
『キョウがよくレイ君の話ばっかうるせーから、だったら一度連れて来い!って言ったんだ。まさかホントに連れてくるとは思わなかったけど(笑』
よくって、キョウ!お前、なんで友達に俺の話なんかしてんだよ!(ノ◇≦。)
俺なんか、何人兄弟って聞かれて二人(三男・ジョーと俺)って答えてんだぞ!
そしてシンゴさんは俺の名前をレイだと思い込んでるらしくて、常にそう呼んでくるんです。
・・・あんま知らねー奴(しかも男)にあだ名で呼ばれてもあまりいい気はしない(;°皿°)
でも!この人スゲーいい人だったんです!
だって氷室ファンだったんです!(僕の中で氷室京介ファンはすべて良い人です!)
それから、何故か二人で語り合って(キョウは無視)、帰る頃には番号交換もしました。
今日、電話がかかってきて、今度何故か二人で路上ライブする事になりました。(ホント何故そうなったのかよくわからない)
なんか、知り合いが増えて嬉しいです。
だって年上の友達がいれば年上の女の子紹介してくれるかもしれないじゃないですか!
女子大生~♪
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コメントくれた方へ
なぇさん、こんにちはо(ж>▽<)y ☆
あんなゴミのような歌詞なのに褒めてくれて感激です!
また行かせてもらいます♪
またエロ歌書きました(超駄作)
『Durulala!』
その細腰 魅惑の賜物
瞳に映るは 濡れた顔
物欲しそうに見つめる視線
熱い吐息が合図 Let's Play
『キツクキツクワタシヲトラエテ』
体温奪って 私奪って
一面に紫の華咲かせて
キレてキレて 殴ッテ蹴ッテ
瞳孔開いて 最高のスリルを味わって
欲望渦巻く本能の快感
制御不能・変速不休の最高の傑策
Durulala!It’s a HEAVEN
Durulala!It’s a HELL
PLEASURE THAT DOESN'T STOP
MORE!MORE!
ギラつく牙をムケ!
光る唇 溺れる前に
肢体を絡めて ギラギラと
火照った身体で心を説かして
爪をタテタラ Shall we dance?
『アカイアカイアトヲノコシテ』
手錠をかけて 目隠しをして
サディスティックに虐めて弄って
流レテ流レテ 紅クテ黒クテ
心も真っ黒 お気に入りの血を滲ませて
悲痛苦痛が最高の調味料(スパイス)
変態痴態・淫乱卑猥のエロスの美学
Durulala!It’s TRUTH
Durulala!It’s LIE
THAT DREAMLIKE PLEASURE
MOST!MOST!
ハジけろ欲望ヨ!
所詮金です
突然、バンドの奴に『お前、新しい彼女出来たんだな』って言われました。
いや・・・、出来てないんだけどなあ・・・( ̄ー ̄;
『しかもまた年上だろ!俺、昨日見たぞ\(゜□゜)/』
お前は一体何を見たんだよ!
二ヶ月ほど前に振られたっきり女なんてイネーぞ。(詳しくは過去のブログをご覧ください(。-人-。))
『二人で手繋いで○○歩いてただろ!』
それを聞いて少し思い当たる人物が・・・
「もしかして、やたら背のデカイ女だろ?」
『そう!お前と20cmぐらい差のある!』
ああ・・・、その女、姉ちゃんなんだけど(°д°;)
てか、そんなに身長差ねーよ!ヾ(。`Д´。)ノ
いや・・・、ヒール履いてたからあったかもしんねーけど・・・。
『なんだよ!そんなお決まりのオチかよ!』とか怒られてもしんねーよ!
『姉ちゃんとなんか手、繋いでんじゃねーよ』とも言われましたが、繋ぐはずねーだろ!
お前、勝手に繋いでたって思い込んでただけだろ。
まあ、何故姉と二人で歩いてたかと言いますと、買い物に付き合わされただけです。
俺、テストだってのに振り回されて荷物持たされて、挙句の果てにカップル限定の店に入らされました。
カップルに見えたのが不思議です。
だってきっと僕の顔、不機嫌丸出しだったと思いますし。
恐くて逆らえないからついて行っただけです(T T)
・・・ま、最後には金もらえたからいいんですけどね。
金でズバッと解決!笑
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コメントくれた方へ
アルさん、お久しぶりです!
受験終了、お疲れ様っす!
花粉症なんですか!?
俺、自分が違うから花粉症の辛さがわからない(笑)
大丈夫ですか?
そうですね、破棄しましょう(´∀`)
でも、売ったら金になるんでしょーか?
出来ても恥ずかしくて売れませんが(笑)